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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784046532930
作品紹介・あらすじ
Podcastで100万ダウンロードを記録した大人気“トールキン教授”講座の著者が贈る、世界初の完全ガイド。壮大な冒険をたどりながら、『ホビット』はもちろん天才トールキンの物語世界を徹底分析する!
感想・レビュー・書評
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映画も見たし、久しぶりにホビット読んでみるかな
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詳細は 『あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート』へ
URL → http://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1375.html
2014年12月13日(土)公開の映画 『ホビット 決戦のゆくえ』が気になるこの頃。
これまでのストーリーの復習をしておかねば! → 『Wikipedia ホビット (映画)』
→ URLはこちら http://wwws.warnerbros.co.jp/thehobbitbattleofthefivearmies/ 『映画『ホビット 決戦のゆくえ』公式サイト』 :
『ホビット』(The Hobbit)は、2012年から2014年にかけて公開される予定のニュージーランド・アメリカのファンタジー映画。
J・R・R・トールキンによる児童小説『ホビットの冒険』を原作とし、
第1部 『ホビット 思いがけない冒険』(The Hobbit: An Unexpected Journey)
第2部 『ホビット 竜に奪われた王国』(The Hobbit: The Desolation of Smaug)
第3部 『ホビット 決戦のゆくえ』(The Hobbit: The Battle of the Five Armies)
の3部作として公開される。
監督はピーター・ジャクソン、主演はマーティン・フリーマン。
この本は、トールキンの「ホビット」のこだわりなどが分かります。
映画を見ている時、ツグミの役目が何なのかちょっと疑問だったので、その辺りを読みました。
2014/12/26 映画『ホビット 決戦のゆくえ』を見た後、最後のあたりを読み返しました。
ビルボ・バギンズが、「宝を持ち帰らなかったこと」の意味など、再確認。
(親戚や近所のホビットで奪い合いが起こらないとも限らないことを未然に防いだことになる)
2014/11/11 借りて読み始め、パラパラっと読んで終わる。
2014/12/26 図書館で、読む。
内容と著者は
内容 :
壮大なファンタジー「指輪物語」の前日譚であり、児童文学の名作である「ホビット」。
個性豊かなキャラクターたちの人物造形、歌やエピソードに込められたトールキンの思想やメッセージなど、物語をていねいに読み解く。
著者 :
メリーランド州ワシントン・カレッジ英語・英文学教授。
トールキンの作品の他、中世文学、神話を中心に様々な研究を展開するオンライン教育機関『Mythgard研究所』所長。 -
みなかみエルフってなんじゃ、と思ったら、「皆、上エルフ」か…変換ミスですな(P239)
ホビットの冒険の解説本。
読んでいたら、原作を原文で読みたくなってきました。
しかし残念なことにそんなやる気はたいして続かず、英語力もないので諦めよう。
子供向けだからなんとかならないかなあとか思ったりもしましたが。
…無理かなあ、やっぱり。
映画は見ていますが、本はもう多分十年くらい前に読んだきりでうろ覚えです。
クライマックスとか、そんな話だったっけみたいな感じでした。
やっぱり今度、ホビットの冒険読んでみよう。
…日本語版。
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