人生を好転させるたった2つのこと 「自分には何もない」と思った時に読む本 (角川フォレスタ)
- 角川学芸出版 (2012年6月29日発売)
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感想 : 18件
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Amazon.co.jp ・本 (212ページ) / ISBN・EAN: 9784046537850
作品紹介・あらすじ
自分には何もないと思っているなら「たった2つ」のことを実践しよう! 5000人以上のクライアントとの出会いから著者が発見した人生が好転する秘訣を悩み多きビジネスパーソンたちに伝授します。
感想・レビュー・書評
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わかっていますが、難しいです。
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ビジネスコンサルタントの著者。自己実現のための指南書。
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潜在意識の活用。自分の主演映画を撮る。
自分自身がブランド人になれ。
どんな悪い状況でも解決策はある。逃げていても解決しない。
仕事が辛くても、病と闘う子供に比べれば、たいしたことはない。
出版でブランディングする。企画書を出版社に持ち込む。
自分の好きなこと、情熱の湧くことを見つける。そのことに役割を見出してすべてをかける。
自分史創り=自分の歴史で比較的うまくやったことを思い出し、そのすべてを書き出す。
過去に褒められたことは?喜ばれたことは?
モーニングページ(モニペ)の習慣。
一番大事なことは、完璧なショット、完璧なレース、完璧な営業結果、をイメージすること。それを他人と一緒に喜んでいる場面を想像する。達成後の余韻を念入りにイメージする。
利他の精神があなたを変える
女優は、演技をして感情をつける。悲しい表情を作ると感情が同調して涙がでる。
逆に、笑顔、前向きな言葉、幸せな表情をすれば、幸せで目標が叶う。
良い言葉、を先に言って潜在意識をだます。
トラブルは、サムシンググレートからの確認。本気かどうか、を試している。 -
http://kashiwabaray.com/blog/index.php?itemid=248
どんな時でも逃げずに、正面から立ち向かうことの大切さを教えてくれる1冊です。 -
2つの事とは、
自分の好きで情熱の湧くことをみつけること。
そして、
そのことに使命や役割を見出して持てる力のすべてをかけて表現すること。
参考になる事例もあるが、著者以外の事例はあまり私には説得力にかけるというか、参考にならなかった。 -
バシャール本と似たような事が書いてある啓発本。好きな事を探すツールが何本か紹介されており、それもバシャールっぽいなと感じたくらい取っ掛かりやすい。バシャール本を知識本だとすると、この本はそれの実践本という印象。早速、やってみるべし! PCへ
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よくある内容で、ある意味、自己啓発本。
いいたい事はわかるけど、そのとおりは出来ないのが人間だと思います。 -
中身がない
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"問題をひとつずつ解決し、困難を克服して、前に進んでいけるのは大きな喜びです。"
それな。。。 -
成功者のウイークポイントに、自分の強みや特徴を当てはめて、徐々に差別化をはかる方法が、モデリングクラッシュ。
人間誰しも良いところを持っていますが、自分ではなかなか気付かないもの。それをクライアントと共に発見し、どのように仕事に活かすかを提案して、キャッシュを発生させることが現在の私の使命だと考えています。 -
人生で成功するには2つのことだ必要らしいが、それが出てくるのは本の中盤だ。
・自分が好きで情熱の湧くことを見つけること
・そのことに使命や役割を見出して持てる力のすべてをかけて表現すること
らしい。 -
適性ではなく、自分の好きなことを表現(使う)することで、楽しい人生を送れると言う本。他の自己啓発本にもあるように、成功イメージを詳細にノートに書き出すという方法などが紹介されている。
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一気に読めた。次は線引き。線引きへのまとめを作成して租借する。良い本は良い。
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