角川フォレスタ 「悩み」は「お金」に変わる

  • KADOKAWA (2013年8月29日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784046539229

作品紹介・あらすじ

99%の人が知っているが1%の人しか実行していない無限に稼げる発想転換法。悩みを解決し同時にお金を生み出した実例をもとに誰にでも再現性のある方法を紹介。具体的な仕組みや技術、お金に変えた実例が満載!

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

悩みを解決しながらお金を生み出す方法を学ぶことができる一冊です。人々の抱える悩みがビジネスチャンスに変わる様子や、実際の成功事例が豊富に紹介されています。著者は、悩みの解決策を提示するだけでなく、読者...

感想・レビュー・書評

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  • 世の中のビジネスの多くは困ってることがビジネスになることが多いと思います。
    それを身近におきかえ、自分の困ってることや弱味もビジネスにできるよってことですね。
    また結局はブログやメルマガ等で集客ということで、あまり新しい発見はなかったかなってとこです。でも自分のこれからの人生でも悩みや困り事弱味も何か強みにできないか考えてみる思考はいいと思うので、ネガティブもチャンスにできるようしていきたい

  • タイトルに釣られて読んでみた。発行が古いからかフリー戦略や紹介制度、メルマガなど今は目新しい手法ではない。
    ただ、今でも人の悩みや課題はお金に変わる。現にお金を支払い、悩みを解決するのがビジネスとなる。その戦略やマインドを変えていくにはよい一冊だ。

  • 悩みはお金に変わるんだよね。読みやすい

  • 2023.09.18 読了。

    勉強になった。
    もっとブログ活動を頑張ろうと思った。

  • 記事の最後に別の記事もよみたくなるような仕掛けの文章をいれる。
    そうすることで継続的に情報を見てくれるようになる。

    偉い先生より「あなただから」共感できる
    ほとんどの悩みには学術的な答えはでている。
    研究した人が書いた文章ではなく、同じレベルで問題に当たり、解決した人の話のほうが共感を得たり、説得力がある。
    そんな人が提案してくれる方法のほうが試してみたいと思う。

    ちいさな悩みでも大丈夫。あなたが悩んでいることは、ほかの多くの人も悩んでいます。

    お金に変わりやい7大悩み。
    お金、男女関係、容姿、コミュニケーション、生活、学習、仕事

    お金がなぜ残らないか
    お金は「収入ー支出」。
    「収入」はいいかえると「お金を稼ぐ能力」で「支出」は「管理する能力」。
    お金が残らないとういうことは「稼ぐ能力」か「管理する能力」のどちらかが足りないか両方ないか。

    お金を使うときは「消費」か「投資」かを意識して使うこと。

    お金は目的ではなく、手段。ほしいもの、やりたいこと、なりたいことをかなえるために必要なものでお金自体を目的にしないこと。

  • お金がないことが問題ではない。
    お金自体には価値がない。
    お金は目的達成するためのチケット。
    お金も時間も作り出すもの。
    常識を疑え。
    みんなと同じは卒業。
    今までと違う選択をあえてする。
    環境を変える。
    メニューは3秒で決める。
    欲しいものは迷わず口にする。
    どんなことでもお金の流れを意識する。
    睡眠を大切にする。
    過去より未来にフォーカス。

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  • 対多数のお客にものを売ることで、生まれる収益もふくらむ。踏み込んだ具体的な内容は無いものの、考え方の導入ヒントにはなるかも。

    (ビジネスの組み立て方を知りたい、もっと具体的、やや専門的な知識を求めている自分には、以前読んだ
    泉正人・著『「稼ぐ力」を身につけた9人のストーリー それ、売りますか?貸しますか?運用しますか?無料という手もありますよ。』
    の方がタメになりました。)

    ご本人や指導している人の成功エピソードがいくつか載っています。メルマガとかセミナー、ノウハウテキスト販売。文章だけだと、自分にはやや怪しいビジネスに聞こえてしまいますが…

    売上が頭打ちのフリーランス。気分転換と、希望になりました。

    他人と組んで、誰かの為になるものをつくる。

  • 図書館で借りた。わりと具体的なノウハウが書かれていたし実践しやすそう。実例も多用。

  •  確かに世の中で売れている商品というのは人の弱みに付け込んでくるようなものが数多い気がする。

     だが、それを逆手にとってできない商売をしようという気にはならない。
     
     著者は言う誰でもできる再現性の高い商売だと、しかしそれは本当のことだろうかいまいち自分にはこのシステムを動かす軸という物が理解できない。

     ただ、書かれている事、細かく見るとそう問題のあるようなものではないという事も理解できる。ただそれは自らに対する心がけであって決してそれが売り上げにつながるものではない。

     自分のモチベーションを上げるためには手元に置いておいても良い。

  • 「小野たつなり(さん)」と検索して頂ければ色々と分かってしまいますが。。。
    学ぶべきところもあったので一冊の本としては十分な内容でした。

    【内容紹介】

    99%の人が知っているが1%の人しか実行していない無限に稼げる発想転換法。悩みを解決し同時にお金を生み出した実例をもとに誰にでも再現性のある方法を紹介。具体的な仕組みや技術、お金に変えた実例が満載。

    【忘れたくない言葉たち】

    考え方が変われば、行動が変わり、自分自身が変わり、自分の周りが変わってくる。

    常識は18歳までに集められた偏見のコレクションである。「常識」というと「みんなが知っている当たり前の事実」だと思う人がほとんど、しかし常識とは「人々が共通して抱いている思い込み」かもしれない。

    お金の常識をぶち壊す4つの思考
    ①お金がないことが問題ではない
    ②お金自体に価値はない
    ③お金は目的達成するためのチケット
    ④お金も時間もつくりだすもの

    悩みをお金に変える9つの習慣
    ①常識を疑え
    ②「みんなと同じ」は卒業
    ③今までと違う選択をあえてする
    ④環境を変える
    ⑤メニューは3秒で決めろ
    ⑥ほしいものは迷わず口にする
    ⑦どんなことでもお金の流れを意識する
    ⑧睡眠を大切にする
    ⑨過去より未来にフォーカス

  • ベッキーが好きだという人に初めて会った(?)

    人知れず解決したい悩み事というのがポイントで、内容が重い程、需要があるというのは納得。

    初期費用がゼロ円なのが強みですが、やはり商品として売るためのスキルを研究するのはなかなか大変だなと思いました。ネットビジネスって深いですね。

    2ちゃんねらーにBBQの話は禁句という所が笑えました。全体的に粘っこくて気持ち悪い本です。引っ張りに引っ張って自分の売り込みかよ!っていう本なのですが、(やはり売るためのスキルを売らないとね)駄目駄目な自分にも何かあるかも?と思える内容。

    ネットビジネス…。腐海。

  • マーケティングの一番の基本。。人の悩み部分に関わる商品の販売をしようと思うのであれば、この本は一度手に取ると良い本だと思います。

  • 前置きが長く、ページ数稼ぎ。

    この人は今でも稼ぎまくってるのだろうか。

    要はネットを使った紹介ビジネス。
    アフィリエイトですね。
    こういう他人の褌で儲けようという不労所得の人はキライ。

    ということで、参考にならなかったです。

  • タイトル通りの本。著者の発想と経験を紹介しているけれど、内容は非常に薄い。各章にまとめが記載されているので、そこだけ読めば著者の言いたい事がだいたい判る。

  • 「悩みをお金にかえる」思考法、テクニック、プロセス、
    実例、日々の習慣が多岐にわたり書かれているが、表層
    的な記述で終わっている。また、実例においては著者
    以外の他者の実例なので、いまひとつ響いてこない。
    メルマガ商法自体が現時点(2014年)で、それほど
    採算性のよいものとは、考えにくい。

  •  ネットビジネスの書籍でよくある、Amazonでの高評価集中系の本です。よくあるのはAmazonで高評価を付けてくれたら何かが無料/割引になるというものです。

     内容としては、情報商材や営業のネタとして、主に悩みを基としたものを書けば集客できますよ、ということが書かれています。

     著者は書籍中で、「私に連絡をください」と言っています。
     (例えば)情報商材を売りさらには儲けるためには、コピーライティングや、情報商材の売り方に工夫が要ります。何も知らない人が情報商材をやっても売れるとは限りません。そこで著者に連絡が行く、という道筋の1つがこの書籍だと思いました。

     これがいいと思えばやってみるもよし、やらないもよし。

  • やっていることはアフィリエイトなんだけど、その実例や紹介ビジネスとの融合がうまい。
    また、商品の作り方=情報起業家への成りかたも説明している。
    手段はどうあら、この発想法が大事なんだよな。

  • …正直時間の無駄です。

  • 非常に勉強になったので著者に連絡してみました。
    返事あるかな!(^^)!

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