お母さん、明日からぼくの会社はなくなります (角川フォレスタ)

著者 : 横須賀輝尚
  • KADOKAWA/角川学芸出版 (2014年3月21日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (210ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046539502

作品紹介

入社1カ月で会社をクビとなり、そのどん底から「資格」を生かして這い上がった著者が、職を失ったり、会社勤めに不安を感じている人へ、人生の逆転の手段として本当に役立つ「資格」の取り方と、その使い方を伝授。

お母さん、明日からぼくの会社はなくなります (角川フォレスタ)の感想・レビュー・書評

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  • 普通で真っ当な人がどう成功したのかを詳細に書いた物語。
    資格押しの方ですね。
    資格は信用に繋がる。
    確かに資格は必要だと思うのでウンウンと読んでました。

  • 行政書士として、
    事業主として働く事を選んだ著者の自叙伝。

    具体的に分かり易い内容でどうすればいいか自身の体験が描かれてよい。

  • 入社1ヶ月で解雇。金なし、コネなしのどん底から這い上がっていく姿がリアルに描かれています。
    普通の成功本とは異なる、やる気の沸いてくる本です。

  • 平成26年6月9日読了。

  • 内容としては、著者の本業である「行政書士」に重きを置いた内容。初めに勤めた会社をリストラされ、その後再起を狙って成功と言う流れですが、読み物として面白いのは前半。後半は著者が行っているネット塾の紹介など。成功ストーリーとして、最近流行の「楽して稼ぐ」とは対極の部分は見もの。

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