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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046801708
作品紹介・あらすじ
怪奇現場で飲酒をすると、何かが起こる……!?
陰陽師を呼び寄せて、小洒落系缶ビール/ケガの多い居酒屋で焼き鳥&生ビール/蕎麦と蕎麦焼酎蕎麦湯割りからの縁切り榎/「別れる家」前でチョーヤ梅酒/熱海の怪音現場で地酒と地魚に舌鼓/ポン酒・どん兵衛・稲荷寿司でお狐待ち/老婆焼死現場で焼酎ハイ(すべて実話です)
感想・レビュー・書評
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202102/怪奇現場で飲酒するという不謹慎といえば不謹慎な実録シリーズの続刊。表紙めくって最初のページ(ミラーに映る…)絵がもう怖かった。エピソード的には、それは偶然では?レベルから、マジでやばそう!なレベルまで。狂気の表情描写がうまいので霊とか関係なく怖い…。
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ヤフーニュースか何かで知りました。2巻だったのか。1巻もそのうち読もう。
「白い美女と狐」が怖くて不気味で好きです。 -
今回も怖かった。怖かった。
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怖くて面白い!続編希望
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相変わらず狂ってて面白かった。現代の陰陽師は身体の不調まで治せるらしい。こぼれ話の文字の大きさがバラバラで読みにくい。前作と同じ感想になるが、こぼれ話の漫画版を読みたい
著者プロフィール
清野とおるの作品
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