ゾクッ 東京怪奇酒

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  • KADOKAWA (2021年2月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046801708

作品紹介・あらすじ

怪奇現場で飲酒をすると、何かが起こる……!?
陰陽師を呼び寄せて、小洒落系缶ビール/ケガの多い居酒屋で焼き鳥&生ビール/蕎麦と蕎麦焼酎蕎麦湯割りからの縁切り榎/「別れる家」前でチョーヤ梅酒/熱海の怪音現場で地酒と地魚に舌鼓/ポン酒・どん兵衛・稲荷寿司でお狐待ち/老婆焼死現場で焼酎ハイ(すべて実話です)

感想・レビュー・書評

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  • 202102/怪奇現場で飲酒するという不謹慎といえば不謹慎な実録シリーズの続刊。表紙めくって最初のページ(ミラーに映る…)絵がもう怖かった。エピソード的には、それは偶然では?レベルから、マジでやばそう!なレベルまで。狂気の表情描写がうまいので霊とか関係なく怖い…。

  • ヤフーニュースか何かで知りました。2巻だったのか。1巻もそのうち読もう。
    「白い美女と狐」が怖くて不気味で好きです。

  • 今回も怖かった。怖かった。

  • 怖くて面白い!続編希望

  • 相変わらず狂ってて面白かった。現代の陰陽師は身体の不調まで治せるらしい。こぼれ話の文字の大きさがバラバラで読みにくい。前作と同じ感想になるが、こぼれ話の漫画版を読みたい

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著者プロフィール

異色ギャグ漫画家。1998年、ヤングマガジン増刊赤BUTA掲載の『アニキの季節』でデビュー。大学在学中に『青春ヒヒヒ』『ハラハラドキドキ』をヤングジャンプで連載するも、即打ち切りに。現在、奇怪な地元住民および珍スポットの異色エッセイ漫画『東京都北区赤羽』で局地的に大ブレイク中。

[HP/ブログ]
「清野のブログ」→ http://usurabaka.exblog.jp/

「2012年 『NEMESIS No.7』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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