千年狐 五 ~干宝「捜神記」より~ (MFコミックス フラッパーシリーズ)
- KADOKAWA (2021年5月21日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784046804181
作品紹介・あらすじ
古代中国、千年を生きる狐・廣天は人間の姿で人々、あやかし達と出会う。
冥府にて旧知の妖狐・阿紫との対話を終え、廣天は燕昭王の墓陵に戻り平和な時を過ごしていた。
だが、その穏やかな日々も長くは続かず…?
待望のコミックス第5巻!!
みんなの感想まとめ
人間の姿を持つ千年の狐・廣天が織り成す奇妙な物語は、ユーモアと驚きに満ちています。新キャラクターのデザインやストーリー展開は読者の心を掴み、特に如知の登場や管輅の血縁者に関する意外な設定が話題を呼んで...
感想・レビュー・書評
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飛び入り参加したときの髪型(ウェーブ)が好きですね
お医者さんどんどんかわいくなるな… -
謎の人…なんなの…。
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#千年狐 いつも通り、ノリが良くて最高です。
新キャラのデザインもいい~。如知さんは性癖どストライクだし、まさかの管輅の血縁者とかいたりして、千年狐の時の流れを感じます。北斗と南斗の件は千年狐でも1、2を争う好きなエピソードなので、興奮しました!
廣天のおちょくりとばかしっぷりに、今回も笑いながら感心しながら読んでると、急に来る怖さ!何、怖!
毎回、読み直すと何か新しい発見があったりして、何度も読んでしまう。そんな漫画です。
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