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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784046804303
作品紹介・あらすじ
プリンセスの心を抱いて日々を送る
主婦・並庭“カトリーヌ”ママ子。
庶民の平凡な生活の中に
きらめく姫力が今日も波乱を呼ぶ!
第3巻では世間が未曾有の状況の中
“ナミニワ国”も緊急事態に!?
抱腹絶倒、だけど家族愛に満ち溢れた
並庭家の日常をお届けいたします!
みんなの感想まとめ
日々の平凡な生活に潜む非日常を描くこの作品は、家族愛や母の強さをユーモラスに表現しています。特に、主人公のママ子のキャラクターは、周囲の状況に対しても明るく立ち向かう姿勢が印象的で、読者に勇気を与えま...
感想・レビュー・書評
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表紙の「人生意外となんとかなる」という言葉は名言。私のポール読んでみたい。鬼滅やらコロナやら同じ時代を生きてるんだなぁ。回復されてなにより。ママ子流スピーチのコツすごい。
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さらに爆走している、お母さん。
今回は甥っ子も…というべきなのか
この血筋について問うべきなのか(笑)
配信した時も、本名…w
いや、それが通常なので仕方ないですが
脳内の切替がなってないのが面白すぎます。 -
お母さん深いな。
共感するところたくさんだ。 -
なんだか良い。
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母は強し
母のキャラクター強し
ご家族一同さまあかるくてつよし。
コロナを超えて頑張って欲しいと思う。 -
三巻になって各キャラがたってきて面白さが盛り返した感じ。ママ子さんの人生哲学と直筆メッセージも良い味出してますね。
一般の主婦でもここまで視野を広げて思考を深められるんだよ、という証明というか。。。きっとみんな自分の中に持っているんだけど、こうやって言語化してオモテに発表されないと何も考えてない人って思われて終わるのかなとか考えたり。。。
ママ子さんの言う、他者の評価に頼らず自分の理想を目指して生きる、ていう姿勢はカッコいいけど貫くのは難しい。オタクだったら推しを心に理想化して推しに恥じない自分であろうとする、みたいなことなのかな。
真面目なコメントしてしまった笑
純粋に面白いです、あらゆる人にオススメ!
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とつぜんの貧乏暇なし連呼とかかなり笑った
考えを伝えられる長男くん素晴らしすぎる
お母さんの病院で出会った神さまの話とか、目の前の人を助けられる人になりたいから相手が嫌いかどうかで判断しないとか、深い話に感動した
私も子供の頃から母に理不尽な目にあわされてて虐待受けてたけど、介護のときは目の前に居るほっといたら死んでしまう人だったから助けないわけに行かなかった -
「マチコちゃんあのね、今…Mステでハイドが歌うよ!」緊急イケメン速報、共感しかなかったww
著者プロフィール
並庭マチコの作品
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