緋弾のアリアXXXV 侵掠の花嫁 (MF文庫J)

著者 :
  • KADOKAWA
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感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (296ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046805140

作品紹介・あらすじ

ついに衝突した『N』とキンジ達。歴史のトリガーを引く登場人物が集まり、戦いの火蓋が落とされる――!

感想・レビュー・書評

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  • 久しぶりのモーイさん。
    今年はオレンジの年やから頑張って欲しいわ。

  • 北方領土でNのモリアーティ、ネモ、ルシフェリアに対するシャーロックとキンジら。
    トマホークにのって特攻するキンジ、アリア。キンジはルシフェリアと艦上で闘い屈服させ捕虜にする。
    一方雪花は戸籍上、キンジの母という形で生活することに。
    嫁になると宣言するルシフェリアとアリア、ネモ、リサとアリアの女子寮で共同生活。不審に思われた婦人警官の職質に耐え、子供たちへの交通教室への参加で帳消しにしてもらう。
    ルシフェリアに会いに来た南ヒトノ=レクティア人のシエラノシア。ルシフェリアの花嫁宣言と世界侵掠を。

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著者プロフィール

第3回MF文庫Jライトノベル新人賞優秀賞を受賞。代表作は『緋弾のアリア』。

「2016年 『やがて魔剱のアリスベルVI さらば妖〓(刀刀刀)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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