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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784046805812
作品紹介・あらすじ
★★★連続大重版! 40万部突破★★★
YouTube界の革命児「コムドット」の絶対的リーダー、やまとによる初のエッセイ。
2018年、地元の同級生でグループを結成、2021年2月にチャンネル登録者数が100万人を突破。
動画は常に「急上昇」、挑戦を止めず常に突っ走る。
決して「内輪ノリ」に留まらない企画力とユーモア、洗練されたファッション。
「こんなクリエイター、今まで見たことない」
日本中の若者を驚かせる彼らを率いるリーダー・やまとは何を考え、行動し、この場所を進んでいるのか。
置く場所も、咲き方も自分で選ぶ。自分の人生を、誰にも邪魔させない。
夢を掴む突き抜けた考え方、燃える生き方をすべて、熱を帯びた彼自身の言葉で書き下ろします。
“「何かをやりたいかも」と思った時の選択肢は常に1つ。
周りがくだらない意見をしてくるよりも、
弱い自分が言い訳を探すよりも前に行動する。
悩む時間を動く時間に変えた瞬間に、人生が変わる”
<収録予定内容>
0章 プロローグ―鈴木大飛を構成する7つの鍵
1章 可能性を解き放て―やりたいことの見つけ方
2章 自己肯定感は最強の武装―夢を追うのに準備はいらない
3章 地元ノリを全国へ―人生を誰より楽しむために
4章 終わりなき挑戦―時代は自分で引き寄せる
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
夢を追いかける姿勢や自己肯定感の重要性が鮮やかに描かれたエッセイです。著者は、自身の経験を通じて「心踊るほう」を選ぶことの大切さを伝え、選択に迷う若者たちに力強いメッセージを送ります。特に同世代の読者...
感想・レビュー・書評
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この本のおかげでいつも選択に迷う時は「心踊るほう」を選択しています。そのおかげで人生良い方向に変えることができました!
定期的に読み返しています。 -
まず同世代でこんなにも自分の言葉で文章を作り出してるのが、今現在卒論を書き進めているからこそすごいと思った。年齢が近いからこそ、一つ一つの言葉が刺激的だった。自分も吸収してそれを実行できるよう努力しようと前を向いて頑張る後押しをされた。
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今、若い世代に絶大な人気を誇る、
5人組YouTuber"コムドット"
のリーダー、やまとの初エッセイ。
越えなければならない壁と
真剣に向き合っていた時期に読んだ。
とても励みになった。
「本気で生きる」
ってこういうことだよな…
この本で知った考え方は、
心が折れそうな時、
私を守ってくれるだろう。 -
普段あまりYouTubeを見ず、コムドットも名前だけ聞いたことがある状態で何の気なしに読んでみたのですが、参考になることが沢山ありました。
「日本を獲る」という派手な(?)目標に反し、本書ではやまとさんの堅実で実直な人柄が伺えて、好感が持てました。
ひとつひとつは真新しいものは少ないですが、これを全部こなせるからこそ凄い人になれるんだなあと思いました。
とりあえず私もできることから、サウナに通うところから始めてみたいと思います。 -
コムドットやまとの顔を思い浮かべながら本を読んだ。
いくつか心に残ったことがあるので、それを書き留めていく。
1.目的と目標
夢を見つけたら、まず目的と目標を考える必要がある。先にとらわれて目的を見失わないようにすることが大切だと思った。そして目標を立てるときに何のために立てる目標なのかと言うことを常に意識することが必要だと学んだ。
2.人の頭の中を覗く、唯一の方法。
読書とは圧倒的にコスパが良い。読書とは、人の頭の中を合法的に覗ける唯一の行為だ。小説には、筆者の想像力ビジネス書には筆者のテクニック、伝記には当人の歴史が綴られている。たった1500円余りの値段で、人の頭の中を覗くことができるなんていうことがあって良いのだろうかとすら思う。本を読まない人の多くは全部読まなきゃいけないと言う謎の使命感によってハードルを上げているが、目次だけ読んで気になったところを読むと言う方法もある。
本を読んでない人には、ぜひこの言葉を送りたい。
何か目立っている人には、それなりの努力があり考えがある。共通しているのは自分を信じて貫くこと。
今の時代、自分も含めて目立つことが苦手な人が多いが、この本を通して少し勇気をもらえたように感じる。 -
選択肢に迫られた時は心躍る方を選択する
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コムドットのYouTubeは一度も観たことがなかったが、ひょんなことから読了。
人を見た目で判断してはいけないという典型。
表紙や帯やプロローグから受ける印象から、良い意味で大きく裏切られた。
若干23歳の男の自叙伝のような構成だが、真剣に自分自身と向き合い、圧倒的な熱量で日々を生き切っているからこそ、説得力がある。
彼が実体験を通して得た知見や哲学に薄っぺらさはなく、若者に限らず人生の指針を与えてくれる。
期待せず読んだが、刺激的で気づきも与えてくれる良書だった。 -
間違いなく自分の人生を変えてくれた1冊だった。
初めて本に人生を変えられた気がした。
自分が何をしていいか、どうしたらいいか、不安な人には凄く刺さる。
コムドットのことはあまり詳しく知らないが本屋を散策中に手に取り目次を見て気になり購入し帰宅して読んだら、あまりにも人生そのものを揺さぶられた。
自分はここ数日、大学や将来のことで凄く悩んでいたので本当に救われた1冊だった。辛い時や何かあれば何度も見返すだろう。
自分自身、他人軸で生きている感覚を少し感じていたが、全てが吹っ切れた。 なにか思われるんじゃないかと、他人の目を気にしていつもと少し雰囲気の違う自分の着たい服を着れなかったが、この本を読んだ次の日に、他人を気にせずありのままの自分で居たい!と強く思い、着たい服を来て大学に行った。凄く些細なことだが、それだけでも一歩を踏み出せて良かったと思えた。
本の構成も凄く綺麗でのめり込むように読んだ。
実体験を元に丁寧に書いていたので凄く読みやすかった。 メンバー全員の人間性も凄く良かった。 -
コムドットのメンバーあむぎりが好きだ。
コムドットのメンバーやまとが嫌いだ。
読み終えての感想
やまとのことがもっと嫌いになりました!!
大嫌いー!!
さてと
やまとが出した2冊目の本でも読むか。
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ある日突然ハマっていまやすっかり大好きなコムドット、でも知らなかった時は「なんかガラ悪そう」「炎上してる」そんなイメージ。
が!それこそがやまと、そしてコムドットの策だったと読み始めて数分で思い知らされた。
やまとくんの考えは独特と言えば独特だけど、とにかく頭を効率よく使って考えた上でのし上がってきた天才のイメージ。
そこに続くゆうたくんも、ゆうまくんも、ひゅうがくんも、あっちゃんも、チームの中のそれぞれの役割を担って「地元ノリ」を完全にエンターテインメントに昇華させた最強のチームだと思う。
本の中はやまとくんの頭の中、聖域を覗かせてもらってるみたい。みんながみんなこのマインドで生きるのは正直難しいとは思うけど、新しい世界と新鮮な考え方がたくさん見れてめちゃくちゃ面白かった。
文だけ見たらやべえなこいつ!と思わせる部分もあるけど、やまとくんで脳内再生されるとむちゃくちゃ笑える部分も多々。笑
冗談とも本気とも取れる文体が逆にページを進ませる。そこからの、終わりにで感じる誠実さがコムドットやまとの魅力なんだなと改めて感じさせられました。
この時で200万登録者か、、この時もまだ上に行くと目指して進み続けて、400万人超えた今でも全員が明確な目標を持って上に行き続けてるのがまじですごい。
これからも応援してますコムドット、、、!!!
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同世代ではあるが、物事に対する考え方、行動力、知識量に正直驚いた。圧倒された感じがした。人と違うことをする、という価値観に私と似たようなものを感じた。人と同じことをしてては周りと同じで埋もれてしまう。だからこそ人に印象付けるために違うことをする、目に留まることをする。
あとは考えるより行動すること。私も行動派だが、お金の問題で迷う時がある。しかし、やってみなければ始まらない、嫌ならすぐに辞めればいい。お金をかけずやれるように工夫すればいい。そう感じた。 -
コムドットを応援したくなる。
迷惑系YouTuberと言われることもあるが、どれだけ考えて、行動を起こしているかがよくわかる。
一生懸命な姿に心を掴まれる。 -
文学として読む以前に、稚拙な文章に気を取られ内容が頭に入ってこない。この本を校閲した人物は私よりも遥かな文章力を持った人物であったことが容易く想定されるが、この人物はどのような気持ちでこの歴史的文学作品の校閲作業に当たっていたのだろうか。
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この本が著者23歳の時に書き上げたということに驚いた。何年も動画を観て彼の頭の良さ、知的好奇心に魅力を感じていた。
読書に関することがたびたび書かれている。多忙にもかかわらず年間200冊を読むという学びに対する貪欲な姿勢を見習いたい。
今年は再びチャンネル登録者400万人を目指すという彼ら。どんな仕掛けをしてくるのか、この本読んでより一層楽しみになった。 -
正直いって1度どこかの本で見たことがあるありきたりなことがばかり書いてあったが、著者が本当にやってのかも分からない「成功する方法」を書いているそこら自己啓発本と違って、ちゃんと自分の人生に落とし込みどうやって活かしてきたのかが書いてあってよかった。
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この本を読んで、愚直かつ真摯に自分の人生を生きることを決意しました。
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「死ぬこと以外かすり傷」味を感じた。
勢いがある人はやっぱりこっちまでやる気にさせる。
コムドットのファンというより「やまと」のファンになるわ。
頭ごなしに否定する前にこの本を読んでみるべき。 -
話題になっていた分、期待を込めて読んだが、個人的には少し物足りなかった。
著者プロフィール
コムドットやまとの作品
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