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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784046807038
作品紹介・あらすじ
猫と過ごす春夏秋冬。なにげない幸せが詰まった心温まる猫コミックエッセイ、待望の第2弾。
全編オールカラー&単行本には「重い猫」、「猫の1日」、「猫の跡」、「猫と海」といった珠玉の長編4エピソードをふくむ、未公開作品56Pを収録。
猫と一緒に暮らすなにげない日常を大切にしたくなる、心温まる一冊です。
みんなの感想まとめ
猫と過ごす日常の中に、心温まる幸せが詰まった一冊です。優しい色使いや温もりのある線で描かれた絵が印象的で、猫との生活の中で感じる小さな喜びがじんわりと伝わってきます。特に「重い猫」や「猫と海」といった...
感想・レビュー・書評
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1巻を読んだので、続きを予約して借りてきた一冊。
優しい色づかい、あたたかい線で描かれた絵が好き。
日常の中にある、小さいけど確かな幸せ。
猫の重み、温もりがじんわり伝わってくる。
「重い猫」「猫と海」のお話が特に好き。 -
一緒に暮らす。
共に時間を過ごす。
それって、こういう事。
幸せって、こういう事、、、。
ずっと、君を覚えてる。
主の気持ち、愛以外に何という?、、、 -
猫さんの訃報を見た時、しみじみと悲しんだ。同じくじじ猫と暮らしている身としてもちろん他人事ではなかった……。
先にツイートで見ていた作品が本になることはないかも、と思っていたから、こうしてまた読めることが嬉しい。なんでもない日常と、そこに確かに残る小さな存在。尊い。
「忘れたくないなと思う」、「何度も思い出すのだと」
長編にはたぶん、猫さんが亡くなった後の著者の気持ちも描かれているのだと思う。 -
なにげない日常の中に幸せがいっぱい詰まっている。ところどころ泣きそうになりながら読みました。猫ちゃんが愛らしくてたまらない。
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何でもない風景が一番の宝
陳腐なセリフだけど、ぴったりな作品 -
何気ない日常の猫あるあるが暖かくて素晴らしい。
ほっこり温かい。
そして、最後のあの一言にしんみり。。。
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著者プロフィール
ふじひとの作品
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