盲目の織姫は後宮で皇帝との恋を紡ぐ 1 (フロース コミック)

  • KADOKAWA (2023年1月16日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784046810205

作品紹介・あらすじ

機織り宮女として後宮にやってきた氾蓮香(ハンレンカ)。後宮で問題となっていた幽霊騒動を解決できたのだが――!?

みんなの感想まとめ

盲目の機織り宮女が後宮で繰り広げる不思議な騒動と恋愛模様が描かれています。主人公はその特異な視点から、幽霊騒動を推理し解決する能力を持ち、物語はスリリングでありながらも絵が美しく、読みやすいと評判です...

感想・レビュー・書評

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  • 盲目の織姫。
    さらーっと推理する感じだが絵も綺麗で読みやすい。
    今後に期待したい。

    小説も読んでみようかな。

  • 2巻以降を読むために再読

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    盲目の機織官女が後宮のなぞを解き明かすお話 

  • 中華風後宮の話。機織りとして有能な盲目の宮女が後宮の不思議な騒動を推理して解決する。ここの皇帝は側近の一人と瓜二つ。恋愛要素もある。

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著者プロフィール

「電撃萌王」にて電撃文庫『乃木坂春香の秘密』のコミカライズを、「電撃G's magazine」にて『Baby Princess』のコミカライズを、「月刊コンプエース」では『艦隊これくしょん -艦これ-』のコミカライズを手掛ける漫画家。

「2021年 『魔法使いの印刷所(6)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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