- KADOKAWA (2022年4月22日発売)
本棚登録 : 71人
感想 : 1件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784046811059
作品紹介・あらすじ
昨今の歪な報道を、誰も言えなかった言葉で稲妻のように貫くコメンテーター・エンドウさん。
これは「現代に、もしこんなコメンテーターがいたら」という物語である。
感想・レビュー・書評
-
フィクションの形でワンクッション置きつつ社会風刺を試みた洋介犬氏の新基軸作品。ゴーマニズム宣言的なドグマ主義に陥る危うさは感じられるが、行きすぎず踏みとどまっているようだ。
詳細をみるコメント0件をすべて表示
全1件中 1 - 1件を表示
著者プロフィール
洋介犬の作品
