へたくそなのに泣くほど笑える! カッラフルなエッッブリデイ (1)
- KADOKAWA (2022年4月21日発売)
本棚登録 : 141人
感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046814210
作品紹介・あらすじ
生きるってバカバカしくて愛おしい!!
「アホな小学生が学校にマニキュアしていったら…」「はじめてワキ毛が生えた話」
「メロンパンフルスイングするフィリピンの母ちゃん」「親戚のお子と恐怖のお人形ごっこ」など、
幼少期の思い出や日常の気まぐれなエピソードをカラフルに、へたくそだけど伸び伸びと明るく描く!
Twitterで次々とバズっている彗星のごときニュースターの爆笑コミックエッセイ。
※もう長いこと涙を流して笑っていない人にオススメです。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
日常の中に潜むユーモアと愛おしさを、独特の視点で描いた爆笑コミックエッセイ。幼少期の思い出や身近な出来事を、カラフルなイラストと共にへたくそながらも自由に表現しており、読む者を笑いの渦に引き込む。特に...
感想・レビュー・書評
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爆笑不可避のコミックエッセイ。内容も絵も全てがカオスで、圧倒的 情報量に気圧される。
独特な喋り方といいワードセンスといい、謎の中毒性があって定期的に摂取したくなる一冊。
小学生時代脇毛をSOLUしたお話と、おばあちゃんの塗り絵が奇抜すぎるお話が特に好き。
日常の中の何気ない場面でさえも 破壊力のある絵に笑わせられる。
他のシリーズも読んでみたい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
前情報全く無しで読んだけど、声出して笑った!!
絵の迫力もだけど、むめいさんの言葉のチョイスのセンスも凄いなと脱帽。
電車とかで読むのは笑い堪える苦行になりそう。 -
主任が気になった。あと、親戚のゆうこちゃんに、ちゃんと相手してあげていて、優しいなと思った。
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電車やバスの中で読むと、必死に笑いを堪えてる人になれます。
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何も考えたくない時に頭空っぽにして読む漫画。カッラフルで元気が出る。小学生編は特に自分の馬鹿な小学生時代と重なって懐かしさも覚える。
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思わずクスッと笑ってしまうお話が沢山詰まったコミックでした。
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最高に面白い漫画。ただ面白いだけでなくなぜかほっこりする。
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少なくとも私は泣くほど笑えはしなかったです。ツボとテンションが好みと合致していれば良いと思います。
著者プロフィール
むめいの作品
