- KADOKAWA (2022年5月23日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (290ページ) / ISBN・EAN: 9784046814432
作品紹介・あらすじ
街を牛耳る最恐ヤンキー・黒川森生(18)と盲学校高等部に通う「弱視」の赤座ユキコ(16)。 出会ってしまった運命のふたり――!!
みんなの感想まとめ
運命的な出会いを果たした最恐ヤンキーと盲学校の少女の物語は、深い愛情と心の成長を描いています。最初から最後まで楽しめるストーリー展開は、キャラクターたちのイチャつきや成長が詰まっており、読者を引き込み...
感想・レビュー・書評
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#3398ー15ー221
#3413ー30ー236
#3839-84-270詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最初から最後まで面白かった!!
まだまだこの2人のお話(イチャつきっぷり)を見ていたかった(><)
その後で大学生編を描いてほしいです(´;ω;`)
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前半はお父さんは心配性…なお話。
通る道だわ〜。
森生がお父さんに語った言葉もグッとくるけど
受け止めたお父さんの一言もいい。
そして、ふたりで出かけた旅の話。
お互い気をつかい過ぎて
ちょっと険悪になりかけるものの
「違い」を知って
それを愛しく思う心があるのが素敵。
きっとそれは、どんなカップルにも
大切なものなんだろうなぁ。
最終巻もギッシリ愛が詰まってます。
ふたりと、ふたりを取り巻く人々が
これからも幸せでありますように。 -
最終巻
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世間と個人の関係性や登場人物の進路などが描かれていた。この漫画はフツウという常識を覆し、勇気をくれた。
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