ちっちゃなやさしさに、今日も救われてます るしこの子育て日記
- KADOKAWA (2022年7月28日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784046815071
作品紹介・あらすじ
SNSで“癒やされる”と子育て世代以外からも大反響! ヘトヘトになっても、ほんのちょっとしたひと言で救われることもある。育児や日々の暮らしでヘトヘトなあなたに届けたい、通りすがりの優しさを伝えるコミックエッセイ
みんなの感想まとめ
日々の生活や子育ての中で感じる小さな優しさが、心を温めてくれる体験を描いた作品です。特に育児に奮闘する中での「イヤイヤ期」の苦労や、周囲の人々からの何気ない声かけが、どれほど大きな支えになるかを実感さ...
感想・レビュー・書評
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あぁ優しさがダダ漏れ。
今は手を貸したくてもなかなか気を使う世の中だが、
何気ない人からの優しさって嬉しいよなぁ。
特に子供のイヤイヤ期は本当に大変。
私もよくご近所の方々に声をかけてもらった。
あの頃が懐かしい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読み終わって胸がいっぱいになって何だか泣きそうになりました。すごくあたたかい気持ちになれたし、自分も人に優しくできる余裕がある時には優しくありたいと思えたことも良かったです。
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感想
ささいな優しさ。相手に手を差し伸べることが大切。相手に見えるように。電車で隣に座った人、通りすがりの人を気に掛けたい。 -
⭐︎4.0
シリーズ全3巻。
ちっちゃな、だれかの、いつかの。
ほんわかした雰囲気が素敵な漫画。
人の優しさってなかなか話題にならないけど、一個一個優しいエピソードばかりですごく良かった。
疲れてる時に読むと沁みて泣ける。 -
やさしい世界がここにあった。 「こんなの嘘だ~」と思う気持ちと癒される気持ち。 読み終えた時、世界の見方が変わった。 すべてが愛に満ち溢れて溺れそうになる。 もう、尊いがすぎる。
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とても優しくあたたかい気持ちになれた。
意外と身の回りには優しが溢れているのかも。 -
単行本購入
育児の愚痴や不満はよく見聞きするけど、助けられた感謝の気持ちを綴ったものは、そういえばあまり見たことないかもしれん。
苦労はあるけど、優しい人、親切な人がたくさんいるんよね。一見怖く見えても、困ってるのに無視されてると感じても、それはこっちの勘違いやタイミングが悪かっただけ、相手が気づかなかっただけで、助けてくれる人はたくさんいるんよね。
そんなことを思い出させてくれるので、何度も読み返してしまう。
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著者プロフィール
るしこの作品
