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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784046815989
作品紹介・あらすじ
「内向的」で「HSP」な著者による漫画とエッセイ。人によっては「あるある」と共感したり、「へ~」という新発見があったり、はたまたクスリと笑えたり、ほっこりしたりもしてしまう…。そんなエピソードをお届け。
幼少期から集団の中にいると、いつもどこか緊張していてぎこちない。なんとなくまわりから浮いていて、でも1人の時間と家族といる時間だけは、自分らしくいられた。
そんな自分を変えたくて無理をする日々。人生が合っていないような、ぬぐえない違和感…。頭と心と体がちぐはぐなまま生きていた。
ある日、自分が「内向的」で「HSP」だということを知ると、今までズレていた人生のピントが初めて自分に合った気がした。
これは「私が私を取り戻す」までのキロクである。
内向的な人、HSPな人、それ以外にも生きづらさを感じている人に読んでほしい1冊。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
内向的でHSPな著者が、自身の体験を通じて自己理解を深める過程を描いた作品は、多くの読者に共感や新たな気づきを与えます。特に「騒がしい頭の中」のエピソードでは、内面の葛藤や感情の多様性がユーモラスに表...
感想・レビュー・書評
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「第五話騒がしい頭の中」が好き。
ほんとう、頭の中ってこんな感じですよね。
隊長は「こころくん」。
「きもちたち」がたくさん。
ここみさんも、情けなく見えるこころくんたちのこと
結構好きなんですって。
なんかいろいろ上手くいかないけど、
頑張ってるよね、とほめてあげたい。
私の頭の中でも、しょっちゅう会議しています。
毎日お疲れ様。
今日はゆっくり休んでください。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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