- KADOKAWA (2022年8月5日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784046816733
作品紹介・あらすじ
恩赦によりモワーズ王国への帰国が許可されたエリザベスは、
実家に残していた忘れ物を取りに、レオニードたちを伴い一路、
フォンティーニ公爵家へ! そこに待ち受けていたのは…!?
みんなの感想まとめ
物語は、エリザベスが恩赦によって故郷に帰国し、忘れ物を取りに向かう旅を描いています。レオニードとの散策シーンは、心温まる雰囲気を醸し出し、読者をほんわかとした気持ちにさせます。また、記憶喪失の吟遊詩人...
感想・レビュー・書評
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手にカンペ書いてるの可愛いな。像の台座にぶつかったの、大丈夫ではない(台座が)
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☆
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レオニードの故郷で散策というシチュエーションがすごく良かった〜。ほんわかする〜。
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記憶喪失の吟遊詩人は、実は王子様で攻略対象?!
で、2人の仲は全然進展しないワケ?! -
最初の頃と違ってレオニードとエリザベスの距離が縮まってるのがわかる。
ちょこちょこエリザベスがレオニードを意識してるし、ちゃんと言葉にして伝えてるから。
しっかし、聖獅子の体幹の強度よ(笑)
ヒロインにぶつかられてよろめかないのはともかく、吹っ飛ばす威力って何(しかも、音が「ドンッ」とか可愛い音じゃなく「ドッ(太字)」って、だからこそ、この物語好きなんだけども)でも後日石像の土台にヒビが入る威力だったから、吹っ飛ぶ程度で良かったねエリザベス。
という感じで本編よりも小ネタを楽しんでしまいましたが、相変わらずレオニードや見守り隊(領地に行って増えた)が可愛いです。
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