プリンセスお母さん4

  • KADOKAWA (2023年1月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784046817235

作品紹介・あらすじ

アラカン庶民なのに心はプリンセスな母と、彼女をとりまく家族のメモリアル第4弾!
感染症の蔓延で世界的に不自由を余儀なくされる世の中で、ついにナミニワ家にも危機が訪れる…
プリンセス・ママ子は如何にしてこの難局を乗り越えたのか?
一方、マチコが他国へ引っ越しすることになり…
国内家族旅行の思い出など、描きおろしも充実の最新刊!

みんなの感想まとめ

家族の日常や葛藤をユーモラスに描いたこの作品は、読者に笑いと温かさをもたらします。主人公のプリンセス・ママ子は、庶民でありながらも心はプリンセスという独特のキャラクターで、彼女の周囲の家族たちも個性的...

感想・レビュー・書評

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  • 【微バレ】
    お母さん、相変わらず素敵。お父さんや他の方との掛け合い?なども。マチコさん、国(家)を出ても家族旅行に誘われるの良い。こんなおうちならたしかに出たくないよわかるよ。
    みんながお母さんを大好きなのよくわかります。そして諸外国のことや戦争に心を痛めて下さるなど、本当に本物のプリンセスですね。大変有難いことです。これからも国連とWHO(ひとり)などのお勤めがんばってください。応援してます。

  • マチコさん家を出る…
    今回も安定のおもしろさでした。
    彼氏さんもっとでてきてもよいのだが
    旅行日程すごいな。

  • マンネリしそうで意外と何度でも私にはおかしい。並庭マチ子氏の本人の葛藤も出し、ご家族の生活もほんわかでありながら楽しく根っこのある人生を送られてるようにおもえる。
    いろんなことの絵画化が私の笑いのツボにきっちりはまってます。
    保存本認定されてベッドサイドにつまれ、何度も読み返して夢見対策に使われることは必須。

  • もう4巻。
    プリンセスお母さんは相変わらずで、お父さんも相変わらずで、作者さんの同棲はその後どうなったのか気になるで、次巻も待っています。

  • 笑った。今回も元気をありがとうございます。

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著者プロフィール

漫画家。2018年ヤングアニマル読切掲載。「ココロダンジョン」解説漫画ほか。

「2023年 『プリンセスお母さん4』 で使われていた紹介文から引用しています。」

並庭マチコの作品

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