撮り方の基本からSNS発信まで 「好き」を伝える 写真の教科書
- KADOKAWA (2022年11月9日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784046817662
作品紹介・あらすじ
日本最大級のオンライン写真教室CURBONの代表で、自身もカメラマンとして活躍する武井宏員氏の初著書。
本書では、武井氏の美しい写真の数々と共に、SNSで「伝わる」写真の撮影技術を丁寧に解説しています。
また、自分らしい写真って?、写真を続けていくモチベーションが難しい……といった誰もがぶつかる壁の乗り越え方も丁寧な言葉でつづります。
巻末にはCURBONの受講生から実際に集めた質問に答えるQ&Aコーナーも!
多くのカメラマン、カメラを学びたい人と交流がある武井氏だからこそ書ける、初心者~中級者のお悩みにこたえる一冊です。
みんなの感想まとめ
写真を撮ることの奥深さや、プロの技術がどのように成り立っているのかを理解できる一冊です。入門者にとっては基本を学ぶための良いガイドであり、同時にプロを目指す人にも役立つ内容が詰まっています。著者は、自...
感想・レビュー・書評
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【もっと意図を持って写真を撮りたい、写真に込められた想いを感じとりたい人に】
写真は誰にでも撮れるけど、プロは入念に準備して研究して何万枚も撮影した上で1枚を撮っている。
入門者向けではあるけど、プロ入門向けでもある。説明がわかりやすいし、撮影者の意図や想いも感じとりやすい。 -
一枚の写真を撮るという行為に、
もっともっと情熱を注がないとね。
フィルムではないので、
デジタルに対していつのまにか「数打ちゃ当たる」的な行為に陥ってしまってた。。
