コワい話は≠くだけで。 1 (BRIDGE COMICS)
- KADOKAWA (2022年12月8日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ) / ISBN・EAN: 9784046819628
作品紹介・あらすじ
日常のすぐそばにある闇や恐怖、その収集の果てに行きつく先とは―――!?
みんなの感想まとめ
日常の中に潜む恐怖や不気味さをテーマにしたこの作品は、モキュメンタリー形式で描かれ、読者を引き込む独特の魅力があります。著者が実際に体験した怖い話を基にしており、各エピソードにはしっかりとしたオチがな...
感想・レビュー・書評
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さらっと読める。話の怖さより、セミの絵の気持ち悪さの方が嫌。笑
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3巻まで一気に読んだよ
モキュメンタリーはすごく好きなので
いいぞもっとやれと思いながら読み進めた -
梨さんの作風を遺憾なく漫画に落とし込んでいてとても好き。
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ネットで読んで、紙媒体でも欲しくなり購入。買って正解だった。ほのぼのマンガばかり書いてきた作者に編集者が、「実際に体験した怖い話を本人から聴いて、マンガを書く」ように言われ、始めたお仕事。各話、キレイにヲチがあるわけでもないところが、色んな想像が出来て、怪談の醍醐味だと思う。全編通して読み終えた時、あることが明かされて、思わず、うわぁと、ゾッとした。続刊ありそうで、楽しみ!
景山五月の作品
