- KADOKAWA (2023年1月26日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784046820716
作品紹介・あらすじ
「ソン・リャンハは死んだ」――。
そんな作り上げられた偽りの“事実”を盾に、三檮會のボスであるイーサン・黄・Jr.は、リャンハの身柄を拘束する。
シャトーをはじめとするリッツランサポート商会の面々は、リャンハを救出するためA・A会の総本山であるビルに侵入する計画に乗り出す。
迫る過去の清算の時を前に、リャンハとシャトーの運命は――? 死と愛が背中合わせの大人気サスペンス、堂々の完結!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
死と愛が交錯する中で展開されるアクション満載の物語が、堂々の完結を迎えました。読者からは、キャラクターの魅力やストーリーの緻密さに高い評価が寄せられ、特にエピローグに対する満足感が強調されています。作...
感想・レビュー・書評
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お疲れ様でした!お疲れ様でした!お疲れ様でした!面白かった!
やっぱり殺し愛は最後までアクション満載でした。
穏やかなその後、をもっと見たかったなぁ。
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連載お疲れ様でした。
pixivで「殺し愛カップル漫画が読みたいだけの小話」を見て雰囲気とキャラデザに萌えていたらまさかの単行本化、そしてアニメ化…とたくさん楽しませてもらいました。
見切り発車(失礼)で始まり先のことや詳しく設定は考えていないと思っていたけれど、結構ストーリーやアクションが期待以上で感心してました。
最初にいいなと思った通り、雰囲気とキャラが良い。
キャラ萌えしてた人としてはエピローグが花丸満点で有難い…のとその後ももっと見たくなります。
急にキャラ変してどうした?みたいなこともなく彼、彼女らしくうまく最終巻を迎えていて風呂敷の畳み方、お見事だなと。
インド人もサヴァイヴするみたいなのツボです。
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