- KADOKAWA (2023年5月23日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784046824141
作品紹介・あらすじ
生者には危険な異界へと足を踏み入れたきょうだい。その目的は…
怨霊・ダラさんちでお泊り会!!!
ほかにもお祭りやボドゲにプラモづくりetc イベントたくさん!ダラさんとたくさん思い出作っちゃおう(?)
「わし、一応祟り神なんじゃが!?」
みんなの感想まとめ
異界に足を踏み入れたきょうだいと、祟り神との交流を描く物語は、心温まる要素とユーモアが絶妙に絡み合っています。過去と現代が交互に描かれ、祟り神であるダラさんの意外な一面が明らかになる中、現代の登場人物...
感想・レビュー・書評
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あ、令和になってもしっかり祟りで人死には出す類のギャグなのな
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想像していた通り、ある意味ではそれ以上でも以下でもあるダラさんの過去。
なのに現代で流れる時間は妙に間が抜けている。
一瞬勘違いしかけたけど、これは別にダラさんが悪いわけではないんだよな…?
しかし体が不自由なわりに○ンプラとか横道の作画が病的だったりする。
腕力ほんのちょっと落ちるだけでも普段の行動全く出来なくなるのに…元の地力がすごいと衰えてもやっぱり超人なんだな。 -
祟り神が姉弟の交流でなんとなーく癒されていく話。
祟り神になるまでの大昔の話と現代の話が交互に続く。
現代に出てくる人たちは基本良い人たち。 -
初版 帯
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