コワい話は≠くだけで。 2 (BRIDGE COMICS)

  • KADOKAWA (2023年7月7日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ) / ISBN・EAN: 9784046826770

作品紹介・あらすじ

日常のすぐそばにある闇や恐怖、その収集の果てに行きつく先とは―――!?

みんなの感想まとめ

日常に潜む恐怖や闇をテーマにした作品は、怪談とエッセイを巧みに融合させています。物語は、仕事で怪談漫画を手がける漫画家の視点から描かれ、編集部や取材を通じて様々な怪談が紹介されます。特に、エッセイ風の...

感想・レビュー・書評

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  • 仕事で怪談漫画を描くことになった漫画家の話。漫画家のエッセイ風漫画と編集部と取材してきた怪談漫画が交互に混じる。
    エッセイ風漫画と怪談漫画で絵柄をガラッと変えてる。

  • 怖すぎるので理解や解釈をしないように読んでいます。
    前の巻を読み返したりもしません。
    それでも怖いしエピソードは記憶に突き刺さっている。


  • 帰依という言葉を初めて知った。1巻の草熅れなどもそうだが、普段使わない語彙で語られる怪談はちょっとワクワクする。

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