外科医エリーゼ 12 (フロース コミック)

  • KADOKAWA (2024年5月2日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784046836298

作品紹介・あらすじ

エリーゼに銃創患者が運び込まれたと一報が入る。その患者とは貴族派と皇帝派の重鎮ふたり。ふたりとも緊急手術が必要な重傷を負っているが、その手術を出来るのはエリーゼただひとり…。どうにかして両方を救うことは出来ないか。その時、エリーゼが下した予想外の決断とは――!?大人気転生ファンタジー、第12巻!!

感想・レビュー・書評

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  • 私失敗しないので、が根底にあるお約束だから、ある意味安心してみてられるけど、それにしても立て続けに押し寄せる苦難困難にはハラハラさせられる。
    エリーゼの頭痛が後々なにかーー脳卒中とかそういう病気の前兆じゃなきゃいいなと。
    自分で自分を手術はできないし。
    兄弟対決も心配だけど、エリーゼ自身の体の方が心配だわ。

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