- KADOKAWA (2024年7月8日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784046836465
作品紹介・あらすじ
複雑な「好き」を乗り越える、その瞬間
ひとりが好きだから、ふたりもきっと──社会人同士、ワケアリな「好き」を乗り越える、瞬間
感想・レビュー・書評
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西澤さんが夫との関係を清算するところから。
ふんわりとした雰囲気のお話でしたが、盛り上がりに欠けるような。
ハッピーエンドではあるけど、物足りない感じがしてしまいました。
不倫相手の「自分達が相手は別にいるって納得してるんだからいいでしょー」と言う言葉に「あなたの彼と私は納得してるんですか」と返したところがかっこいい。
そんなことにも気付かず自分達だけの主観で堂々としていられたメンタルがすごいな、と思いました。
上手いことやれてると思ってるんだろうなぁ。
彼氏にも振られたらいい。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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著者プロフィール
宇仁田ゆみの作品
