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Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784047036130
作品紹介・あらすじ
医学モデルでは対処が難しい心や行動の問題が急増している。その中、愛着の安定こそが適応力を左右するという観点で問題を理解し、改善を図る愛着アプローチが注目を集める。医学的治療が困難な、慢性うつ、不安症、不登校、ひきこもり、ゲーム依存、発達の問題、非行、自傷、過食、DV等に劇的な改善をもたらす新しい回復法の原理と実践法を詳述。
はじめに ~医学も治せない問題に直面するとき
第一部 医学モデルの限界と愛着モデル
第二部 愛着アプローチ
第三部 両価型愛着・二分法的認知改善プログラム
おわりに ~あなたは医学モデルで救われるか
みんなの感想まとめ
心や行動の問題に対する新しい視点を提供する内容で、愛着の安定が適応力に与える影響を探求しています。特に、愛着障害や親子関係の重要性に触れ、これらが人生に与える影響を理解する手助けとなるでしょう。読者は...
感想・レビュー・書評
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後ろ1/5は認知改善プログラムの実際紹介してながら、専門家に任せよと。
初学者教科書がわり?
ただ、薬物療法一般にたいしても言及したある。大してベネフィットないのに飲まされてる薬のなんと多い事と。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2階書架 : WM420/OKA : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410168792
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222ページから読む
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認知改善プログラムの内容が簡潔にかかれている。それがよい。
傷が深いほど、カタルシスとは逆に傷口が再びひらいて痛みだし、精神不安定が強まってしまうことがある。蓋がとれてしまった状態。
ここ半年はそんな状態だったのかなとおもう。
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