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Amazon.co.jp ・本 (217ページ) / ISBN・EAN: 9784047040137
感想・レビュー・書評
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父性について書かれた本だけど、鈴木光司さんの新書はとても面白いので読んでみた。前半やや読みづらい感もあったけど家族のことや日本人の特性など色々なるほどね〜と頷ける内容がたくさんあって価値のある一冊でした。
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[ 内容 ]
作家修行と子育てから日本は母性一色に染まっていると実感。
この社会こそ過去からの甘えた日本人気質を育んだと――。
未来は明るいと唱える鈴木光司がこの閉塞社会から脱却するヒント、゛父性゛について考える。
[ 目次 ]
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