最強トヨタの自己変革 ##新型車「マーク X」プロジェクト (角川新書)

  • 角川書店 (2004年11月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784047041844

作品紹介・あらすじ

世界NO.1企業トヨタの"モノつくり"の手法とは何なのか?最強の営業戦略はどこから生まれるのか?ベストセラーカーを作り続ける商品開発の裏側を徹底レポートする。

感想・レビュー・書評

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  • 知ってる人がわんさか。

  • 書かれた時と読んだ時で自動車業界の環境が変わっているためいまいちピンとこない点があった

  • トヨタ自動車は、プリウスと、レクサスに広告費を投じているため、マークXのすごさが全く伝わってきません。
    本書を読んでも、CCC21(construction of cost competiveness)は詳細に述べられていないように感じました。
    車の中身の話が多く、利用者にとっては、いま一歩な内容に感じられました。

    何がすごいのか、どこがすごいのか、なぜすごいのかが分かりませんでした。
    マークXの売り上げが好調だったら、もっとすごかったのかもしれません。

  • 純益1兆円、トヨタを支えてきたモノづくりの精神とは何か。

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