SNOOPY 3 A PEANUTS BOOK featuring
- 角川書店 (1990年12月12日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784047043893
作品紹介・あらすじ
1950年から新聞の平日版連載が始まった、スヌーピーと仲間たちが活躍する世界的コミック「ピーナッツ」。その86年9月1日から2000年1月3日最終回まで、谷川俊太郎の訳し下ろしで一挙刊行!
みんなの感想まとめ
心温まるユーモアと深い哲学が交錯する作品で、スヌーピーと仲間たちの日常が描かれています。読者は、チャーリーブラウンの悩みやスヌーピーの冒険に共感し、思わず笑顔になる瞬間がたくさん詰まっています。特に、...
感想・レビュー・書評
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味わい深い。思えば中学校の英語はチャーリーブラウンから学んだ。このシリーズは比較的新しくこの本は第3巻で1987年に描かれたものだった。ワタシが大学卒業した年だ。この頃もチャーリーブラウンはpsychiatric help 5セントに座っていたんだった。
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(2000.02.26読了)(拝借)
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“「病気ってイヤね…
はじめは頭痛…
今は胃が痛むわ…
からだが私をふたりがかりで妨害してるんだわ!」”[P.30] -
スヌーピーがホッケーで骨折して入院(笑)マーシーとフライング・エースの遊びが可愛い(笑)
著者プロフィール
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