SNOOPY 11 A PEANUTS BOOK featuring
- 角川書店 (1992年11月25日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784047043978
作品紹介・あらすじ
1950年から新聞の平日版連載が始まった、スヌーピーと仲間たちが活躍する世界的コミック「ピーナッツ」。その86年9月1日から2000年1月3日最終回まで、谷川俊太郎の訳し下ろしで一挙刊行!
みんなの感想まとめ
スヌーピー
友情の葛藤
日常の哲学
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ユーモアと深いメッセージが詰まったこの作品は、スヌーピーとその仲間たちの日常を通じて、友情や孤独、そして人間関係の複雑さを描き出しています。特に、キャラクターたちのやり取りには、時に哲学的とも言える洞...
感想・レビュー・書評
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“「で、君は犬だからぼくらに頼らざるをえないだろう、
でも頼らざるをえないとは、実は君に感じてほしくないんだ…
ぼくの言う意味分かる?」
『人間はどうしていつも"言う意味分かる?"って
言わなきゃならないんだい』”[P.152]詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
(2003.09.06読了)(2003.06.08購入)
1992年1月6日~1992年7月10日分
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著者プロフィール
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