秘湯、珍湯、怪湯を行く! 温泉チャンピオン6000湯の軌跡 (角川oneテーマ21)
- 角川書店 (2005年9月9日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784047100121
作品紹介・あらすじ
良い温泉とは何なのか? それは大地の恵みをそのまま味わえる源泉掛け流し、そして究極の天然温泉にある。日本全国で六千近い施設を”湯破”した温泉チャンピオン3連覇の著者が、修行の集大成として描く温泉賛歌。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
温泉の魅力を深く掘り下げた一冊で、全国各地の温泉を詳細に分析しているため、単なるガイド本とは一線を画しています。著者の経験を基に、珍しい温泉や廃れた温泉も紹介されており、訪れたくなるスポットが多数見つ...
感想・レビュー・書評
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この書で温泉を学び直す。
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かなり詳しく全国各地の温泉について分析されていて只のガイド本みたいなものではない。
廃れた温泉も紹介されており行きたくなる。
それにしても写真は誰が撮ってるのだろう? -
かなりマニアックな本。
行ってみたい温泉はあるものの、
どちらかというと、やっぱり宿に泊まってゆっくり温泉に入って、
周りの温泉にもは入れたらラッキーという感じなので、
こういった本よりは、旅館のレビューもついているようなものの方が良いかな。
とは言っても、色々メモできました。
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