女子フィギュアスケート 氷上に描く物語 (角川oneテーマ21)

  • 角川書店 (2006年1月13日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784047100275

作品紹介・あらすじ

イタリア・トリノオリンピックのみどころを選手として活躍していた時代を振り返りながら解説する

みんなの感想まとめ

選手たちの情熱や成長を通じて、フィギュアスケートの魅力を深く掘り下げた作品です。八木沼純子さんの過去の栄光や、オリンピックの見どころを振り返りながら、競技の歴史や選手の個性を丁寧に解説しています。特に...

感想・レビュー・書評

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  • トリノ前。安藤さんは当時成績が悪かった印象なんだが、それでも低いというわけでもなかったのだな。
    八木沼さんがオリンピックに出た1回は、なかなかに若い驚きのいきさつだったのですね。

  • 今活躍中の選手の特徴や、自身の選手生活を紹介。やっとジャンプの種類と採点法がわかりました。

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八木沼純子の作品

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