儲けるための株価チャート練習帳 (角川oneテーマ21)

  • 角川グループパブリッシング (2007年3月9日発売)
3.33
  • (1)
  • (1)
  • (7)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 32
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784047100848

作品紹介・あらすじ

株式投資で勝つための基本チャート理論を解説した入門書。チャートの見方から活用の仕方、売りどき、買いどきの判断までこの一冊で全てがわかる。

みんなの感想まとめ

株式投資におけるチャート分析の基本をしっかりと学べる入門書で、チャートの見方や活用法を丁寧に解説しています。一目均衡表や移動平均曲線、RSI、MACDなどの主要なチャート指標を取り上げ、それぞれの動き...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 一目均衡表、移動平均曲線、RSI、MACDといったチャートを紹介している一冊。各チャートの見方や動きを紹介し、過去のチャートから次にどのような動きになるかがQA方式で紹介されているので理解しやすい内容だった。チャートの入門としては良いと思う。

  • 基本のおさらい。基本問題、応用問題が事例で載っているので、詰め込みと違い、事例を元に解き進められた。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

金融ジャーナリスト。行動経済学会会員。1960年札幌市生まれ。銀行系証券会社・投資顧問会社および投信会社でファンドマネージャーを務めた後、ブルームバーグで投信評価システムの開発、外資系証券会社での商品本部長兼広報部長等を経て独立。2004年10月よりオフィスKAZ代表取締役。03年頃より、資産運用や投資教育などにも積極的に行動経済学を取り入れ成果をあげている。日本テレビ『課長 島耕作』の経済監修を担当、「SMAP×SMAP」で木村拓哉氏と対談する他、現在、北海道テレビ「イチオシ!」、テレビ埼玉「埼玉ビジネスウオッチ」のレギュラーコメンテーターを務めるなど、テレビ、雑誌、セミナー等で幅広く活躍中。

「2013年 『なぜか投資で損する人の6つの理由』 で使われていた紹介文から引用しています。」

川口一晃の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×