天地無用!魎皇鬼 (4) (角川コミックス・ドラゴンJr.)

著者 : 奥田ひとし
  • 角川書店 (1996年4月1日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047121171

天地無用!魎皇鬼 (4) (角川コミックス・ドラゴンJr.)の感想・レビュー・書評

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  • またしても、建部旭(たけべ・あさひ)という少女を乗せた宇宙船が柾木神社に落ちてきます。彼女の乳の建部野守(たけべ・のもり)は、芳嵐(ほうらん)という木彫り職人の後継者に指名されましたが、それをねたんだ兄弟子の楯築(たてつき)に拉致・幽閉されてしまったのです。

    旭の話を聞いた天地たちは、さっそく彼女の父親の救出に向かいますが、美星のせいで八柄(やつか)という惑星に不時着することになります。ここでは、楯築の配下の夥佐(おおさ)という男が領主を務めており、天地は彼と戦うことになります。

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