- 富士見書房 (2008年4月7日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784047125414
作品紹介・あらすじ
天河優人と緋鞠の絆である昔の思い出が問題に!優人が緋鞠だと思い込んでいた女の子が実は別人!?他の鬼斬り役で優人の許婚だということが発覚!緋鞠と優人に試練の時が訪れる。
みんなの感想まとめ
物語は、天河優人と緋鞠の過去に焦点を当て、彼らの絆に新たな試練が訪れる様子を描いています。優人が緋鞠だと思っていた女の子が実は別人で、彼の許婚が現れることで緊迫感が高まります。徐々に明かされる過去や、...
感想・レビュー・書評
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角川はやっぱパクりが多いよなぁ…
・徐々に明かされる過去。
・そんなこんなで新手の鬼斬り役。……ってどう見てもこれ銀様……。
・神宮寺くえす。いきなりキス……っておおおぅぃ
・静水久とくえすバトル。
・やっぱりプライドだけは高いようで。
・神宮寺家のいわく。まぁ、末席だから、西洋魔術に手を出したと。
・緋鞠にキス。これが騒動のキッカケ。
・そんで、キス騒動。おまえらなぁ……
・最後に緋鞠とくえすがバトル。さて……どうなる? -
9784047125414 161p 2008・4・9 初版
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おまもりひまりの3巻です
・・・おまもりなくなってもおまもりひまりなのね。
なんてどうでもいいことは置いといて、なんだろう、1巻を見たときに買ったような勢いが感じられない気がします。
といいつつも許嫁まで出てきて妙な展開になってきています。
今回あんまり緋鞠の出番もないですし・・・、なんか通過点みたいな巻になっちっゃてます。
というか、あそこまで伏線貼っといて別人ってのは・・・アリデスカ?
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