- 角川書店発 (2008年7月7日発売)
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感想 : 23件
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784047125582
作品紹介・あらすじ
東洋の某国から西欧の小国・ソヴュールの学園に留学してきた久城一弥。彼はある日、殺人事件に巻き込まれ、犯人扱いをされてしまった!? その殺人事件をきっかけに一弥はある不思議な女の子・ヴィクトリカと出会い
感想・レビュー・書評
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続きが欲しい!!☆4
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2015年4月8日
カバー・本文デザイン/鈴木陽々(yo-yo rarandays) -
桜庭一樹さんのGOSICKのまんがバージョン。
ビーンズの絵とじゃっかん違ってそれがまたいいと思いました。 -
話が端折られているところがある、完結まで行かずに終わっている、等不満は多々あるが、武田日向にかなり近い絵でフリフリヴィクトリカがたくさん見られるので満足。
アニメは原作に比べて久城がヘタレ過ぎてイライラしたが、こちらはちゃんと王子やっててよし。しかし王子の見せ場のベルゼブブの頭蓋は何故漫画化しないのか… -
小説版未読、1~2巻読了。
原作では丁寧に書かれているのか、あるいは続刊で触れられるのかもしれないが、
アヴリルはともかくヴィクトリカが主人公のどこを気に入ったのかの描写が薄く、
ラノベでお決まりの、大した理由や背景もなく主人公が登場する女性にモテる系路線なのかなぁという印象を持ってしまった。
絵は綺麗、悪くはなかったが3巻以降読むかは迷う内容。
むしろ原作がどうなのか気になった。 -
2011/08/01:コミックレンタルにて1~6巻(6巻は家族がレンタル)読了。
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9784047125582 158p 2008・7・9 初版
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ヴィクトリカかわいいです
毎回衣装も変わっていい!
けれどなんで先にアブリル編をやったのだろう…
あとグレヴィールがすごく爽やかになってます -
レンタルで。
絵が可愛い。
話がいいところできれてるのではやいうちに続きを借りたいです。
そして原作も読みたいです。 -
伏線がまだ多いから何とも。ヴィクトリカはまあカワイイけど。
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絵も好みでとても可愛いし世界観が良い ワクワクはするけれど面白い!!って言えるかどうかはまだこの1巻じゃ分からない
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桜庭一樹さんの原作だったんだ…。(今気づいた)
日本人の主人公、久城とビスクドールみたいに可愛い女の子のヴィクトリカのミステリー。
天乃さんの絵は細部まで綺麗で好きです。 -
これは意外に面白い! 何となく原作小説に興味があり、とりあえず試しに漫画版から読んでみようか、と購入に踏み切ってみたワケなのですが。…なんででしょう、読んでて結構わくわくしました。言うなればこれは、現実感の希薄な推理物、ってカンジ? 主人公の留学生が出会った、お人形のような美少女が、さしずめ、安楽椅子探偵、ってな役どころでしょうか。主人公の話す事件の謎を彼女が悩みもせず解決していく様は…探偵にしても出来すぎ? とは思うものの、一方で痛快でもあることには違いなく。あらゆる意味で、先が楽しみになりました。また、物語の舞台は、一昔前のヨーロッパの小国、ということですが、それにしては、というべきか、だからこそ、というべきか、現実じゃない異世界のようにも思える世界観が、個人的に好きですね。原作小説の方もゼヒ読んでみたいです。
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フリルがいっぱいです♪
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ヴィクトリカが好き
こういう幼い外見で老成?(笑)
てゆーか「のじゃロリ」?
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最新刊まで。
話は、小説のほうですでに知っているのでどうもこうもないですが、結構読みやすいのではないでしょうか?
絵のほうは、ヴィクトリカが可愛くて大変満足です。 -
原作は有名作家の代表作品です。絵がとにかく繊細で美麗続きです。世界観も良いですし、正にゴシック・ミステリーな感じでした。
<Marquee>ヴィクトリカ、かわいいです</Marquee>
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