碧海のAiON 2 (ドラゴンコミックスエイジ)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 角川書店発行 角川グループパブリッシング発売 (2009年4月7日発売)
3.30
  • (6)
  • (5)
  • (20)
  • (6)
  • (0)
本棚登録 : 171
感想 : 6
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784047125971

作品紹介・あらすじ

達哉と同居する事になった謎の少女・星音。彼女の保護者を名乗る謎の双子が現れ、少しずつ星音の素顔が見え始めるようになっていく。だがそんな折、達哉に恋する幼馴染・渚が蟲に憑かれてしまい!? 緊迫の新展開突

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

独特のキャラクター設定と緊迫感あふれるストーリー展開が魅力の作品です。主人公は突然親を失いながらも冷静さを保ち、謎の少女・星音との同居生活を始めます。彼女の保護者を名乗る双子の登場により、星音の素顔が...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ヨゴレになってゆく

  • 9784047125971 161p 2009・4・9 初版

  • 主人公、女々しいな〜。

  • <strong>『かりん』の作者の新作。</strong>
    作者の作風というか、ノリが好きだから買ってる。
    主人公がいきなり親なくしたのに平気な顔してたり、
    ヒロインが不死身で普通に毎回のように死ぬってーのはユニークかな

  • 若干話を忘れていt

    in実家。

全5件中 1 - 5件を表示

著者プロフィール

果林と雨水君、晴れてラブラブの2人。嬉し恥ずかし増血鬼物語。

「2006年 『かりん8』 で使われていた紹介文から引用しています。」

影崎由那の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×