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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784047128217
作品紹介・あらすじ
学校妖怪・紅茶紳士との契約によって演劇部で主役の座を射止めたみどり。だが、彼女の体を謎の痛みが蝕んでいく。甘い紅茶の湯気の向こうにたゆたう真実とは? 第3章「お姫様の嘘」編クライマックス。
みんなの感想まとめ
物語は、学校妖怪・紅茶紳士との契約を結んだ主人公みどりが、演劇部で主役を務める中で直面する謎の痛みと、いじめの現実を描いています。ストーリーは、いじめっ子と妖怪との対立を軸に展開し、緊迫感と悪意が漂う...
感想・レビュー・書評
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いじめ以外にストーリーの展開がなくて辟易としてきた。
カバー裏の小話が平和で面白い。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2012/08/07購入・09/10読了。
いじめっこvs妖怪の行方が気になる。 -
第三章巻。ついに誰も救われずに終わったか……。後味はけっこう悪目です。
あいかわらず決めゴマの迫力がヤバイ。悪意が存分にあふれている。キャラ愛とかそういうのはまったくなくて、これでもかというくらいに落としてくれる。
しかしこの学校のいじめっ子は本当にクズばっかりだよな。こんなことを考えつく作者の人間性を疑うレベル。素晴らしいですもっとお願いします。 -
ハッピーエンドばっかりじゃないんだね(´ω`)
毬枝ちゃんが本気を出し始める巻でした。
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