東京レイヴンズ RED AND WHITE 1 (ドラゴンコミックスエイジ)

  • 富士見書房 (2013年10月9日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784047129078

作品紹介・あらすじ

陰陽師を育成する学園「陰陽塾」。そこには男子禁制の隠れた園「巫女養成クラス」があった。主人公・梅桃桃矢は男であるにも関わらず、特殊な能力を持つが故に、女の子だらけの楽園に入学することになり――!?

感想・レビュー・書評

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  • アニメも始まった、「東京レイブンズ」のスピンオフ・・・・・・というか、実質スピンアウトじゃないだろうか・・・・・な作品です。
    「とある魔術のインなんとかさん」に対する、「とある科学の~~」みたいな作品を目指したんだろうな。
    だが、アニメ化に合わせて、慌てて設定作った感がおおきいなぁ・・・・・。
    まず、陰陽師に対して、巫女っていうのが違和感あるんですよ。>晴明神社は、あくまで安倍晴明個人を神格化して奉った神社だし、土御門神道は・・・・・・あんまし知らんけど、巫女さんっているんだろうか?

    まぁ、可愛い女の子がいっぱい出てくるのはうれしいけどね。(*^.^*)えへっ >主要キャラに、めがねっ娘とくのいちポニテがいるのは、ポイント高いね!
     
    問題は、本編とどうか変わっていくのかだろうと思う。
    こちらの設定や話が、本編に活かされるようになれば成功だろうな。
    果たして、どうだろ?
    ・・・・・・
    ・・・・・
    ・・・・アニメが終わった途端に、終わらなきゃ良いけど。(-。-) ぼそっ

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著者プロフィール

1976年、徳島県生まれ。99年「ブートレガーズ 神仙酒コンチェルト」(富士見ファンタジア文庫)で文庫デビュー。その後「Dクラッカーズ」シリーズを富士見ミステリー文庫にてシリーズ化、レーベルを支える人気作となった。
代表作に「BLACK BLOOD BROTHERS」「東京レイヴンズ」シリーズ(富士見ファンタジア文庫)、「神曲奏界ポリフォニカ」シリーズ(GA文庫)などがあり、アニメ化作品も多い。

「2019年 『ダーティキャッツ・イン・ザ・シティ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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