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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784047129146
作品紹介・あらすじ
ガスタークの刺客に毒を流し込まれたフェリス。解毒剤が欲しければライナとシオンに手紙を届けろと脅迫され――!? その頃、ライナは父の仇ルシルを捕縛し、フェリスたちに内緒で父の研究室に連れ込んでいた……。
感想・レビュー・書評
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シオンが操られていた巻が長かったので、ライナとフェリスとの三人組が仲よくしているのはいいなあと安心。
ルシルも仲間に入って、ローランドの切れ者たちもまあ仲間というか利用しあう仲になり。
やっと人間側の一部がまとまってきた感じ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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毎度えらいとこで終わるなー。はっきり書いてないから何とも言えないけど。
愛か…。ていうか欲求ですか…そうですか…。フロワードは公式でそんな…いいのか?その趣味はよくわかりますが…。あと過去は大変萌えましたが。しかも結局やるんかい!みたいな…。
「く、くそ……俺に……俺に力がもっとあれば……」がなにげに面白かった。
あ、で、この「剣の一族の告白」って、実はルシルのことじゃないですよね?特に告白しとらんしな。
著者プロフィール
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