デート・ア・ライブ9 七罪チェンジ (富士見ファンタジア文庫)

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著者 : 橘公司
制作 : つなこ 
  • KADOKAWA/富士見書房 (2013年12月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (317ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047129740

作品紹介

「シドー! おなかがすいたぞ、シドー!」、「あ、あの……しどうさん……」七罪の天使によって十香たちを子供に変えられてしまい、悪戦苦闘する士道。一方DEMの反ウェストコット派には不穏な動きがあり――!?

デート・ア・ライブ9 七罪チェンジ (富士見ファンタジア文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 今巻も安定の面白さ。

  • 七罪さんもとうとうデレました。いやはや、これで世界は平和になりましたな。

    問題はこのハーレム状態をどうエンディングまでもっていくのだろうか。

  • 幼女化したみんなかわゆす。
    七罪の人間不信が、主人公やヒロイン達の行動を通してしだいに溶けていく様がしっかりと描かれていたのでよかったです。

  • メインの七罪パートはハートフルだったけど、たまに緊張感のあるシーンもあって、なんかこなれてきた感がある。エレンがドジっ娘だった頃が懐かしい。ようやくきた折紙回かと思いきや、別のヒロイン登場で残念展開希望。

  • 七罪の話が完了。
    すさまじい被害妄想やったな。

  • いきなり幼女ハーレムで始まったけど士道(の中の人)的には最高の状態じゃなかろうか。幼女バージョンは美九がすごく微笑ましく感じました。中身は変わってないはずなのになぁ。メインの七罪ちゃんはネガネガっぷりが酷い(笑)殿町が絡んできたときには遂に士道以外でヒーロー誕生しちゃうかー?と思ったのも束の間、そんな方向で拒絶するとは想定外だった(笑)能力的にはなかなか便利な感じだけど今後どんな風に活躍するのか楽しみです。ヒロイン(精霊)増えてきて全員カバーするのも難しそうだけど(苦笑)

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