- KADOKAWA (1995年8月29日発売)
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感想 : 357件
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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784047131156
みんなの感想まとめ
命懸けの戦いに挑む少年少女たちの姿が描かれ、彼らはエヴァに乗ることで人類の未来を担うことになります。操作説明も不十分な中で、痛みを直接体験しながら戦う彼らの葛藤が、強烈な緊張感を生み出しています。アニ...
感想・レビュー・書評
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ある日突然エヴァに乗り、命懸けの戦いをさせられ、自分に人類の未来が懸かっているという状況。しかも操作説明なども直前にされたっきり。神経が同期されているから、ダメージによる痛みも直接味わう。
よく考えたらとんでもない状況。
疑問点として、何故特定の子供しか乗れないのだろう。アニメや劇場版は見ていたけど、細かい設定までは注目してなかったから、丁寧に読んでいけば色々と分かるのかな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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アニメ版も大好きだけど、コミックス版も大好き。
13巻が出たことで1巻からエヴァを読み直し。
ロボット系の男の子文化だと思ってた分野は
見たことがなかったけど、エヴァのアニメですっかりはまって
私にとって初めての世界でした。
でも、ただのロボットではなく、人間の相手を想う気持ちを
つかさどるA10神経でシンクロして動くエヴァ。
戦う姿も暴走する様も強く切なく魅入られます。
まだまだ続く神話の続きが楽しみです。 -
映画も最高!庵野秀明最高!!
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衒学的
実体ががないものはヒトを蠱惑する -
僕のすべての始まりと言っても過言ではない本。
一生大事にする本です。 -
うつになる
けどやめられない -
エヴァは家族で好きです
最初は残酷な天使のテーゼが気になって聴いてたら
お父さんも好きってことが発覚して
家にもDVDとかあって
観出したことがきっかけです。
中学生ころだったかな?
少女漫画とかばっか読んでたから
エヴァ新鮮だったなぁ
今では弟もエヴァはまっていたり
みんなでエヴァトークできるのがうれしい^0^ -
久々に読み返したけど今でも「エヴァ新作たのしみ!」とか言うことになるとは。シンジは成長したというのに。キャラの声どころか最早BGM付の脳内再生率。
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アニメーションは新劇場版のみ視聴であとはネットの知識しかないので、ひとまずコミカライズに手を出してみた。
「逃げちゃだめだ」ってセリフはアニメ版だけみたいですね。コミック版とアニメ版で異なる部分が多いんでしょうか?今後アニメ版を視聴して違いを比較するのが楽しみ。
エヴァ独特の専門用語は文字化されても、やっぱり謎です笑 -
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アニメからきた。10巻まで読んだ。
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アニメシリーズでも
旧劇場版でもイマイチよく分からなかった
ミサトさんやゲンドウ達の過去や目的が分かると思います。 -
貞本エヴァしか見たくない
「結婚はいいぞ」とかいう、普通すぎる答えしか出せなかった、普通すぎる庵野秀明に絶望し、100年の恋も冷めたので -
語るまでもないんだけど
これ読んでない人はシンエヴァについて行けないという仕様。
破の後に最終話が出たよね?忘れちゃった
その時に、あ、マリってこいつなんだーってなった記憶。
少年エースのこの時の表紙は綾波で付録はエヴァのキーホルダーでした。
取っておけばよかったなあ。 -
おもしろい
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全巻読了済。
エヴァの話のまとまりで言うと漫画版が1番好きかもしれない。
アニメ版の見たい部分を残しながらより詳しく描かれていて、世界観の理解が深まる。
貞本先生の絵が本当に好きすぎて…!
シンプルなのに絵に立体感を感じさせる線の一本一本が職人技だなぁと感心…
そして、キャラもアニメ版とは少し違う顔もありながら、それぞれの個性を崩さず良い意味で違う味が出て面白い。
渚カヲルくんに関しては貞版もアニメで観たかったくらいには好き…
漫画を読んでると繋がりが分かる部分もあるので
アニメ、映画と観てる方には是非読んでほしい。 -
全巻読了
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全24巻読了。
テレビシリーズや劇場版で難解だった人類補完計画がわかりやすく書いてありました。
アクションシーンはさすがにアニメで見るに限りますが、人物描写はコミックの方が馴染みやすい気がします。アニメの完全なコミカライズではなく、少し違うのもいいですね。
最終巻にあるおまけ(?)の話はアニメ版にないエピソードで、たまたま劇場版完結編の前に読んだら造詣が深くなりました。 -
エヴァアニメのデザインの貞本さん
著者プロフィール
貞本義行の作品
