- 角川書店 (1996年1月29日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (152ページ) / ISBN・EAN: 9784047131279
みんなの感想まとめ
魅力的なモビルスーツのデザインが印象的で、作品全体に新たな視点をもたらしています。宇宙世紀0092年を舞台に、地上から撤退するネオジオン軍の戦いを近藤氏が独自のスタイルで描いており、従来のアニメ版とは...
感想・レビュー・書評
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全1巻
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モビルスーツのデザインに衝撃を受けた。
近藤さんのMSはどれもこれも、自分の中の「ロボットのデザイン」を打ち崩してくれたように思う。 -
宇宙世紀0092年。地上から撤退するネオジオン軍の戦いを近藤式に描く。メカ関係の設定がアニメ版ガンダムとはほとんど違うものになってる。特にスカートアーマーは膝下まで届かんばかりの長さ。
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カッコいい近藤版MSがひたすらカッコいい、氏のピークの傑作漫画。設定も充実してます。再販版。
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『AFTER CLIP』
『WITHDRAWAL』
『ESCAPE』
『BREAK TROUGH』
『RETURN OF THE COSMOS』 -
”近藤風”という言葉がつくられたくらい、独特のMSアレンジが人気の秘密です
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SW帝国の逆襲を小林氏が描いてるのかと錯覚するような素敵な濃いガンダム漫画。
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