- KADOKAWA (1997年10月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784047131972
みんなの感想まとめ
キャラクターの深い心理描写と人間関係の複雑さが魅力的な作品で、特にアスカの存在感が際立っています。彼女の登場によって、物語は一層引き込まれるものとなり、アニメ以上のインパクトを感じさせます。子供同士の...
感想・レビュー・書評
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アニメ以上にアスカのインパクトが強烈だった。
加持が持っていた人類補完計画の要のアダム。後々めちゃくちゃ大事になってきそう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
4
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アスカ登場の巻♡
子供同士っな2人で見ていて微笑ましいぐらいに
かわいいけど、お互いの孤独と悩みが交差して
少しずつ溶け合うようにシンクロしていく…
けど、最後まで二人らしくて大好き♡ -
小学校6年のときに出会い早く中学2年生になりたいと思った作品です
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朧げにしか覚えてないんだけど、確かこの辺りが一番ストレートにおもしろい辺りなんじゃないだろうか。
ここから先どんどん暗くなったような?まぁ、それがあったからここまで人気の作品になったんだろうけど。 -
角川コミックス・エース
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読了
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大好きなアスカが登場。
弱さ故の強さ。 -
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3倍速くない方の赤(違う。彼女もものすごい不幸な星の生まれだと思う。
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3巻から引き続き。
巻末はみやむーです。アスカに対するメッセージが完全におっさんなんですがそれは……。
貞本エヴァのアスカはやったら飛び跳ねます。超人的身体能力です。アニメではそんな強調はないですがね。
実はアスカあんまり好きじゃないんですよね。ずっと綾波派だからというのもあるんかな……と思って読み直してみたんすよ。
単純に私、「精神的に裏表のある女性キャラが好きじゃない」⇒「アスカが好きじゃない」だったと悟りました。何というか、そういう女性と付き合うと戸惑うんですよね。「こいつの中での俺の扱いって・・・?」と毎回毎回気になって仕方なくて私なんか夜も眠れなくなるからねぇ。そらシンジ君も戸惑うさ。裏表のある女の子って結構簡単に思春期の男子を恐怖させるからね。
それでも、悩んで、ぶつかって、そうやってユニゾンしてったんだなぁ。 -
アスカ登場ー
なるほろこんな子なのね -
1995年から1996年にかけてTVアニメが放送された新世紀エヴァンゲリオンのコミック版、貞本エヴァの第4巻。TVアニメの第8話、第9話に相当します。セカンドチルドレンのアスカや加持さんが登場し、物語がにぎやかになります。前巻ではシンジとレイ、本巻ではシンジとアスカの関係構築が丁寧に描かれています。意外にシンジも男らしいところがあります。このテイストで物語が進むんだと思っていた時期もありましたね。新劇場版:破は、ここから物語が始まります。
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アスカ登場。
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4047131970 185p 2012・10・19 48刷
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アスカ。
著者プロフィール
貞本義行の作品
