余の名はズシオ (1) (角川コミックス・エース)

著者 : 木村太彦
  • 角川書店 (2000年2月発売)
3.92
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  • 本棚登録 :179
  • レビュー :31
  • Amazon.co.jp ・マンガ (175ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047133259

余の名はズシオ (1) (角川コミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 勢い。全てが勢い。

  • 久しぶりに読みたくなって中古で購入。1話目から圧倒的な勢いで繰り出されるギャグ。15年経っても忘れられない

  • これは きが くるっとる(褒め言葉)

    亡国の王子ズシオが仲間とともに自分の国の奪還をめざす!
    と書けば正統派ファンタジーなのだが、中身は強烈なギャグ漫画。
    次のコマがどうなるのか予想もつかず、勢いのある電波に腹筋が痛くなるまで笑える。
    しょっぱなから「野武士だった」にやられた。


    友達に面白いマンガを貸してくれと言ったらこれを持ってきてくれた友のセンスにも感謝である。
    5巻、出してほしいんですけど無理ですかね……

  • 売る前準備として登録。久々に読んだらやはり結構面白いな,と。できれば完結してほしかった。『瀬戸の花嫁』は,そう言った意味では,木村太彦のギャグセンスが落ちていたので,残念ではあった→売りました.

  • お願いですから続き出てください。

  • 面白さは☆5個では足りないくらいですが、読んでいると体力を相当持っていかれます。疲れる分だけ差し引いて☆5。

  • バイブルですね。全巻3冊ずつ持ってます。チャットの仲間うちでは数々の名言が日常的に引用されます。

  • 理屈抜きに笑えます。

    カニバりずむぞー♪は次代に語り次ぐべき…!

    続きが無性に読みたくてたまりません。
    再開希望!!

  • 「トコトコトコトコオトコノコ!? ヅカヅカヅカヅカタカラヅカ!?」

  • 面白いんですよ、とても。
    ぽよの殴られた顔のドアップは笑いすぎてなかなか開けなかったほどです。
    荒はまだあるものの、やはり1巻が一番勢いあって腹筋に効きます。
    本当に面白いので、いつまでも続編を待つ所存です。

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