機動戦士ガンダム THE ORIGIN (1) (カドカワコミックス・エース)

  • 角川書店 (2002年6月1日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047134539

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (1) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 名作ですね。ガンダムの原点に新しい風が吹いています。

  • 旧い世代から新しい世代へのメッセージだと思う。
    ニュータイプは現実する

  • 今までもそうですが、アニメ本編からだいぶアレンジあれてる所が多々あり、イイ意味で裏切ってくれるナリ。

  • 数々の名セリフが漫画で蘇る。やっぱりガンダムはファーストがサイコー!

  • 「機動戦士ガンダム」がキャラクターデザインと作画監督の安彦良和の手でマンガで蘇った。重厚な絵と的確な描写にリアリティーがあふれ、新たな神話を感じさせる。改めて読むと、物語の骨格は「十五少年漂流記」なんだなとつくづく思う。

  • 全24巻 ファーストガンダムを知りたいならこれを読むべき、特筆すべきところはこの漫画の主人公はアムロ・レイだけではない、シャア・アズナブルもまた主人公なのだ

  • ファーストガンダムはやはり最高!今からの展開が楽しみ!

  • 安彦良和氏のインタビューを観てどうしても読んでみたくなった

    アニメの矛盾点というか、説明不足な部分を補うような、個々の人格や設定などもよく解るしナルホドねぇな作り

    ただし、解説がホトンド無いので初めてみると反って取っつきにくいのでは?
    まぁ、ここからガンダムに入ってみようと言う人はいないか?

    本棚から勝手に漫画のみを読んでいる甥っ子たちの誰か一人ぐらいガンダムの世界に興味を持ってもらいたなぁ、でもギャグとかの要素が無いと途中で読まなくなっちゃううんだよな

  • ガンダムというジャンルを作り出したアニメの漫画版。脳内でアムロやシャアの声が再生されてくる。

  • 連邦が企図するV作戦を嗅ぎ付けサイド7に潜入してきたデニム小隊は演習場となっていた工事ブロックにてRX78-01と遭遇し戦闘を開始、MS開発主任技師の息子であるアムロは居住ブロックにまで攻め込んできたザクを退けるべく輸送途中のガンダムに搭乗する。1stガンダムはTV版と劇場版は視聴済み。ガイドブックでは真っ黄っ黄に塗られていた01号。こっちが主役機になってたら士気に関わるぞ。個人的には頭上から降り注ぐハイパーライフル(ザクマシンガンじゃないんだね)の薬莢からアムロが逃げ惑うシーンが好き。

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