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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784047134768
作品紹介・あらすじ
工場内部で小夜子を待っていたのはアプリルの顔をもつ覚醒者とインメルマンの無残な骸。そしてハイドロフォビアの核となる「欠片」の存在だった――!?
みんなの感想まとめ
物語は、衝撃的なラストとともに、意外な展開を迎えます。特に、ローズの戦いぶりやマルセイユの鬼畜さが印象的で、緊張感を持続させながら物語が進行します。一方で、キャラクターの顔が似通っているため、男女の区...
感想・レビュー・書評
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ラストは本当に衝撃的。
ローズの戦いぶり、マルセイユの鬼畜ぶり……ねぇ。
なんとかまとまったといってもいいのかな……これは。
でも、あっさり最後は終わった気がする。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
みんな顔が同じなので、男女の区別がつきずらく、キャラクターの名前と顔が一致しなくて困る。
最終巻で一気に色々な事が判明するも、8匹の妖精が、出てきた途端に退場も残念。
たが、全体的に短めで終わったのが良かったかと。 -
急に読みたくなって高田慎一郎マラソンしたので登録.
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