進め!聖学電脳研究部

著者 :
  • 角川書店
3.57
  • (47)
  • (35)
  • (117)
  • (6)
  • (2)
本棚登録 : 422
レビュー : 35
  • Amazon.co.jp ・マンガ (242ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047134782

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 私が初めて、読んだ平野耕太のマンガです。
    出てくるゲームのタイトルが全て分かる人は相当なオタクです。
    この本を読んで、ヒラコーのファンになりました。

  • ヒラコー先生だなあ……という感じの漫画。分からないネタもかなりあったけど、シヴィライゼーションの話には笑った。

  • ファミ通PS連載のマンガだったけど、ファミコンやスーファミ、弱冠マイナーなゲームのネタが多く、楽しめた

  • ヒラコーの後書きとかを集めて濃縮したような『濃い』内容。
    今以上にやりたい放題やってます。
    大手のゲーム雑誌に掲載してるのに、
    「ファイファンサイコーとかしか言えないヤツとかカス」
    とか書いてしまう暴走っぷり。
    あと部長がなぜかかわいいです。
    男だけど。

  • バレンタインのお話の部長の照れ顔が好きでたまりません。このコマで平野耕太のファンになったって言っていいくらい。どうしてこんなに惹かれるのかわからないんだけど好き。

  • ヒラコーが好き勝手絶頂にやってます

  • ゲーマーでもファミコン世代でもない私が読んでも部長のその波茶滅茶っぷりに、大いに嵌りました。
    ゲーマーの方には是非ともオススメしたいです。

  • 平野耕太先生、ダイスキです。
    ファミ通に連載してたことに驚くような過激かつマニアックさ!!
    一揆とか懐かしくて爆笑しました。

  • 部長何気にイケメンモテ男

  • 「HELLSING」の平野耕太がファミ通で連載していた作品。まさに「HELLSING」のあとがき漫画を一冊にしたような感じ。クソゲーマニアで濃い性格の部長と「HELLSING」にいてもおかしくない字楽先生が素敵です。この方のゲームの知識は半端でない。ひねくれたギャグも最高。しかし根底あるテーマは周りに左右されず自分で選ぶということ。かなり良い作品です。

全35件中 1 - 10件を表示

平野耕太の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする