機動戦士ガンダムC.D.A.若き彗星の肖像(1) (カドカワコミックス・エース)
- 角川書店 (2002年11月22日発売)
本棚登録 : 196人
感想 : 12件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784047135116
作品紹介・あらすじ
『ガンダム』の人気敵役、シャア・アズナブル。その謎とされてきた『Z』にいたるまでの「空白の7年間」を北爪宏幸が独自の解釈を交え描く。
みんなの感想まとめ
物語は、シャア・アズナブルの「空白の7年間」を描き、ファーストからZにかけての重要なつながりを探る内容です。特に、ハマーンのキャラクターに驚く読者が多く、彼女が美少女として描かれている点が印象的です。...
感想・レビュー・書評
-
読み切って無いシリーズ
ハマーンが美少女という点に驚いた
どこまで読んだかもいまいち覚えてない詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ZのDefine4巻で、気になったので、ついつい大人買いで読んでます。
連載当初はチラッと読んでいたはずなんだけど・・・
ぜーんぜん覚えてないや。
とりあえず、1巻。
アムロにしろ、カミーユにしろ、ニュータイプは物語の最初の頃、クソガキだったりするんだけど、ハマーンはどうなのか?
めんどくさい少女な気がするけどなぁ。 -
機動戦士ガンダムの漫画で、外伝的な作品。初代とゼータの間の空白の数年間を、シャアとハマーン・カーンを中心に描いている。全14巻。
まぁ、ある程度は面白かったですが、心揺さぶられるような話はあまり無かったかな。ハマーンが何故ゼータで出て来たときのような恐キャラになってしまったのか、この漫画を読めばある程度納得。
「私の心を踏みにじった女、、、どうにでもされるがいい!」 -
ファーストからZに繋がる物語…
ストーリーはア・バオア・クーの最終決戦後から始まる。
絵がイマイチ苦手ですが、物語は期待大の出だしであります。 -
一年戦争終結後、グリプス戦役の勃発まで、シャアはどこで何をしていたのか?その空白を埋める物語!
-
はにゃーん様の前髪どうなってるんだ
-
つい手を付けてしまったシリーズ②
シャア好きには十分楽しめる、かも。。
現在13巻まで。 -
はにゃーんとか(笑)散々な事いわれてるけど、私はこれはこれでアリだと。
北爪氏の描く女の子は可愛いね。でも、サービスシーン多すぎ(笑) -
1〜8
-
シャアとハマーンの、一年戦争後からグリプス戦役までの空白の7年間を埋めるストーリー。
ガノタの常として、この7年間何があったのか妄想したこともあるけど、決して裏切らない流れになってそうで満足。
残念なのは、北爪宏幸初めてのマンガということで仕方ないのかも知れないけど、少々拙い絵。動きが全く感じられなくて萎える。一枚絵はうまい人なんだけど。 -
ア・バオア・クー陥落直前(直後)のシャアの動きについてはかなりうれしいところでしたが…絵が好きじゃないんですよ(おいおい)
この本が好きな人におすすめの本
北爪宏幸の作品
