機動戦士ガンダムSEED ASTRAY R(1) (カドカワコミックス・エース)
- 角川書店 (2003年3月20日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784047135468
作品紹介・あらすじ
『ジャンク屋』ロウ・ギュールは、破壊されたコロニー『ヘリオポリス』で見つけた『ガンダムアストレイ・レッドフレーム』で宇宙を駆け巡る!
みんなの感想まとめ
多様な視点と時間軸を交錯させながら描かれる物語が魅力の作品で、特に主武装ガーベラ・ストレートに焦点を当てたストーリーが印象的です。ガンダムSEEDアストレイの世界観を基にしつつも、オリジナルの要素が加...
感想・レビュー・書評
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全4巻
ガンダムSEEDアストレイの漫画です
ガンダムSEEDの漫画は当時は片っ端から買ってましたが、少し前にアニメで観た方がいいですし内容も同じなので、完全にSEEDの漫画化したものは売ってしまいまして、他のSEEDアストレイから派生したオリジナル漫画もかなり売ってしまいました
ただ、この漫画は何か嫌いではなかったので手元にまだ置いてあります
ジョジョっぽい作風なスクライドの戸田先生の漫画です詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
4
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別名 戸田ASTRAY
ASTRAYの醍醐味、いろんな時間軸、複数の視点が見れる本。
この巻はレッドフレームの主武装ガーベラ・ストレートの話がメインかな
戸田泰成の作品
